三軒茶屋専門

三軒茶屋版 世田谷ワンダーツアーズの感想を頂きました

 | 投稿日: 2015年09月03日

世田谷のレアなタウン情報を妄想デート形式で紹介する世田谷ワンダーツアーズ。その三軒茶屋版前編 後編(エミ嬢)の感想をクラウドワークスで頂きました。
世田谷不動産
<Kさん>
あたかも実際にデートをしているかのようなテイストでページが作られており、今までの不動産関連のホームページでは見られなかった斬新な企画だと感じた。取り上げられるお店のチョイスもセンスが良く、しかも無駄に凝った場所でない点は、大いにウケるのではないかと思う。グーグルマップで当該スポットを貼っているのも、いちいち調べる手間が省けてありがたい。だが一方で、あまりに写真の掲載枚数が多く、スクロールしていくのがストレスとなり、最後まで読むのに苦労した。また文章に凝ろうとしているのだろうが、ポエムチックで何を伝えたいのかよく分からなかった。もっとシンプルに掲載スポットの良いところを、素直に伝える文章にした方が良いと感じた。企画としては非常に面白く、今後も読みたいので、掲載を続けて欲しいと思う。

<Hさん>
少し昭和っぽい雰囲気のサイトでした。写真の加工がそう思わせるのかもしれません。普通のお店紹介の写真より味があって良いと思います。施設紹介の写真も各場所写真の枚数が多いので情報が伝わりやすくて今まで入りにくいと思っていた場所にも「足を運んでみようかな?」と思わせる作りになっていると思いました。一緒にデートや散歩をしている様な身近な雰囲気でサイトを見れるので親近感がわきますし、興味を持ちやすいサイトだと思いました。私は、女性ですがモデルの方とふらっと一緒に街中を探検している感覚になれて楽しかったです。施設紹介の後に営業案内や住所、グーグルマップも記載されているのですぐに情報が分かるのもとても便利です。楽しめて情報量がある。他のシリーズもたくさん見てみたいと思います。写真に出てくるお店のメニューや価格も分かると嬉しいです。

<Iさん>
三軒茶屋の街の魅力をWEBマガジンという新しい形で案内してくれてとても面白いです。紹介してくれているお店もとても魅力的で、是非行ってみたい気持ちになりました。お店一つ一つが地元に根付いたお店が多く、こうやって紹介していただくことで改めて三軒茶屋の街の魅力に惹かれてしまいました。使用している写真もとても素敵で昔ながらの優しい雰囲気が、見ていてこちらにも伝わってきます。まるで三軒茶屋を自分も一緒に歩いているような感覚になりました。一つ一つのお店の紹介の後にきちんとそのお店の情報と地図が載っているので、足を運んでみたくなってしまいます。特に「a-bridge」というカフェには行ってみたいと思いました。まるでドラマの撮影現場のように素敵だと思いました。こちらを読むと三軒茶屋にぜひ住みたくなってしまいます。

<Yさん>
東京にうとい自分には色々な情報が見れて全体的にはとても楽しく拝見できました。お店の情報や地図も載せていただいているので気になるところには行ってみたくなりますよね。三茶にバッティングセンターがあるなんて初耳でしたし、商店街の小道にも入っていったことが無いので新鮮でした。モデルさんも可愛らしくてデート気分も味わえるような構成も良いと思います。写真の画質というか鮮明度というのか解りませんが、敢えてセピアっぽくぼかしているのかが少し見ずらい気がします。全部の写真よりは何枚かがそうなっていても良いのですがもっとクリアに映っているところも見たいです。写真のアップも多く使われていますが、引きの画像もアップと合わせて載せてくれると全体像がよりハッキリ伝わると思います。ひとつくらいは短くても動画も見てみたい気もしました。

<Sさん>
まず、写真にぼかしをきかさない方が良かったかなと思います。確かに写真としてはきれいかもしれませんが、何となく三茶の雰囲気が分からなくなってしまっているような気がします。さらに、かなり女性だけのショットが多いので、彼女がストーリーの主役で、ツアーガイド的な役割を果たしているのでしょうが、何を伝えたいのかよくかわらないと感じてしまうことがありました。とはいえ、出てくる三茶の町並みは、都会の中の下町というイメージのある三茶の魅力がいっぱい詰まっていてとても良かったです。ストーリーの意味はよくわかりませんでしたが、三茶でもかなり穴場であろう場所から、意外に知られている場所まで出てきたので、何だか見ていてそれこそ一緒にツアーををしているような気分にさせられたので、面白いと思います。

<Mさん>
エミちゃんが可愛いのでどんどんスマホでスクロールして読んでしまいました。可愛い女性と三軒茶屋でデートしている感覚で、楽しく三軒茶屋を巡れるのでとても良いと思いました。前編を読んではやく後編を読みたくなり、エミちゃんとの結末がどうなるのかと楽しみに読んでいましたが、「三軒茶屋に住むことがだいじ!」と予想外の結果で、個人的にエミちゃんから次はどこ行こうかと誘われる終わり方が良かったと思いました。しかしながら、三軒茶屋のマップ付きでエミちゃんが案内してくれるので飽きずに最後までしっかりと読みました。今回はエミちゃんでしたが、毎回違うタイプの女性が登場してくれると男性も多く読んでくれるのではないかと思いました。また好みの女性のタイプを選んで一緒にデート気分を味わえたり、女性用にイケメンとデートバージョン等もあれば良いと思いました。

<Mさん>
三軒茶屋に行ったことは1回も無いですけど、世田谷ワンダーツアーズの三軒茶屋編を見て行ってみたくなるような街だと思いました。三軒茶屋駅近くのキャロットタワーはすごく綺麗な高層ビルだと思いました。この高層ビルに入っている店舗に入って快適に過ごせそうだなと思いました。飲食店もおしゃれな店が多いと感じました。若者に人気だ出そうだなと思いました。また昭和の雰囲気を漂わせる居酒屋もいいなと思いました。たまに店に入ってビールを飲みたくなります。ラーメン店も行列が出来る店があってとてもおいしそうです。ビールをで乾杯してその後ラーメンを食べている所を見るとおいしそうで食べたくなってしまいます。三軒茶屋の街の印象はおしゃれな空間と昭和の雰囲気を感じさせる空間と2つあって、1度住んでみたいと思いました。

<Mさん>
楽しく拝見させて頂きました。ありがとうございます。三軒茶屋付近に3年ほど住んでいますがまだまだ知らないお店ばかりで、こういった記事はとても助かります。またデートを想定させたお店の紹介や実際に住んだ際の日常で使えるお店、息抜きなどで利用できるエンターテイメント情報もあり、とても実用的だと思いました。モデルの方も美人で、デート役の男性のドキドキ感やどのように恋心を伝えようとしたらよいかという感じは読んでいて微笑ましいものでした。若い頃の青春時代を思い出すようで感情移入できる記事だったと思います。一点、改善可能であれば挙げさせて頂きたいことは、Googleマップの各地図の表示が広域表示となっており、紹介頂いたお店の場所もパッと見で全て同じに見えてしまっていました。今回ご紹介頂きましたお店や情報をもとにさらに三軒茶屋ライフに花を咲かせたいと思います。

<Hさん>
「僕も誰かと行ってみたいな」。それが最初の感想です。ストーリーに出てくる女の子「エミ」ちゃん。いい雰囲気ですね。ちょっと大人の女性。筆者は「ミューズ」と表現していましたが、うん。ピッタリなミステリアスさがありますね。そしてそんな女の子とのデート。三軒茶屋って行ったことはないけど、大人の二人が似合いそうな街。行ってみたいです。そして是非、「エミ」ちゃんのようなミステリアスな女性。子供っぽい子じゃ、三軒茶屋って言う街は似合わないと思います。最低でも20代後半以上のカップル。理想は30代から40代なのかな?。写真を見てちょっと残念だったのは、素敵な店内の写真がフォーカスをぼかしているところ。人の顔とか映ってない写真はピントが合った写真のほうが店内の素敵さが際立ったのかなって思いました。でも、本当に「三軒茶屋」の魅力は伝わりました。

<Mさん>
新しくて面白いお店の紹介だと思いました。初めはわからなかったので、短編の小説かなと思いました。お店の紹介でグーグルの地図がのっているのでわかりやすいと思いました。インフォメーションにお店の電話番号もあると良いと思いました。a-bridgeのボードの写真でランチの予算がわかるけど、インフォメーションの所にディナーの時間の平均的な予算も書いてあったらいいなと思いました。あと、分煙だったら、喫煙席と禁煙席の席数と、禁煙タイムがあるんだったら、その時間をインフォメーションにのせたら良いと思いました。銭湯の写真は、どんなお風呂になっているのか、出来たら中の写真も見たかったです。三茶ファーム、すごく興味持ちました。珍しくて、見た事のないきゅうり食べたいです。トマト好きなんだけど、ここのお店だと珍しいトマトも売ってるんだろうなと思いました。

<Mさん>
拝見し、穏やかな色使いで見やすいと思いました。画像の加工も温かみがあって、懐かしいような気がしてとても良いと思います。しかし、画像の枚数が多いのが気になりました。同じシチュエーションで別のアングルの写真等は1枚に絞ったほうが、意味もはっきり出て効果も高まりより良いかと思いました。女性の言葉をはさみ、ストーリーのように展開させるのも、画像の効果も相まってドラマチックで素敵でしたし、面白いと思いました。しかしこちらも何かありますかと聞かれたら、スペースかな?とお答えします。画像と文字の間少し窮屈すぎるかなと思います。そして文字の行間ももう少しあけてあると、画像と文字がくっつかずに読みやすいです。また女性の台詞の前に大目に改行をし、目立たせ、注目させるポイントがあると良いかなと思いました。

<Kさん>
セピア調で少しぶれた写真に存在感があり、視覚的に楽しい記事でした。ただ、その写真が大きくて掲載数も多いため、テキストを読み進めるのにスクロール作業が多かったのがもどかしかったです。テキストは感傷的かつ厭世的な切り口で、「サブカル系こじらせ男子」の特徴が滲み出ており、味のある文体だと感じました。ただ、ミューズが出てくるまでのくだりは、少し冗長な感じを受けました。三権茶屋のおすすめスポットをデートシチュエーションで紹介される内容については、ただの紹介記事よりもおもしろく、こんな子とデートしながら行ってみたいなと素直に感じました。スポットのチョイスも、「普段女性とあまり縁がないサブカル男子がデートで行きたいお店」という感じで、リアリティがあってよいと思います。ミューズも、知的でサブカル臭のする女の子で、好感を持ちました。楽しい記事でした。

<Tさん>
「妄想デート企画」ということなので三軒茶屋で女性とデートする場合に参考になるお店を紹介するということなのでしょうが、構成として何を重視したいのかがぼやけている感じがしました。 デートの雰囲気を感じさせたいのか、エスコートとする男性の心情を読ませたいのか、お店の紹介をしたいのかハッキリせず「こうすると面白そうだよね」というところで止まっている印象です。 コンセプトに囚われすぎてモデルの写真が大きく多すぎ、文章も細切れで大半が妄想のためページも無駄に長くなり、折角のお店の情報が頭に入ってこないことになっています。 正直な所、この内容ではイライラするだけでこのページを読みたいとか情報を入手したいという気は起きませんでした。せっかくモデルさんを募集してももったいないと思うのです。 ただコンセプト自体は他ではあまり見られないため、デザインと内容の再構成をすれば読みやすくなるのではないでしょうか。

<Hさん>
雰囲気のある画像で、写っている女性にあったイメージだと思い、面白かったです。珍しい紹介のやり方で、個人の人の自慢話みたいな内容を読むよりも抵抗感なく、街の情報として味わえました。ただ、写真に写っている場所がさびれたように見える場所であったり、映り方であったりして、この三軒茶屋という街を知らない地方の人だと、すごく寂しい街だと受け取るかもしれないと思います。私だったら、この街に住みたいとは思わないだろうというのが感想です。デートするにも、少しわびしい気持ちになりそうで。紹介されているお店を客観的に見ると、行ってみたい店もありましたが、全体に流れるマイナーな印象が、私の気持ちを下げるものがありました。都内であっても、小さい温かみのある商店街などを表現してもらうとしたら、街にいる人々も映り込んでいたらほっとしそうです。でも、他の街も同じように紹介されていたら、見てみたいと思います。今度一人暮らしを始める予定の娘の住む街など、ぜひ見てみたいです。

<Sさん>
前編の感想:はじめのカフェのa-bridgeですがメニュー表の写真があるのが良いと思います。さらに1,2品メニューの写真があると実際に行ってみたいと思う人が増えると思います。店内の雰囲気がとても良く伝わる写真があるのでデートで実際に行ってみたいと思う方も多いのではないでしょうか。三軒茶屋のバッティングセンターはどこにあるか分からない人も居ると思うので、とても参考になります。後編ですが、行列の出来るラーメン屋は魅力的ですが、どの時間帯に何分ぐらい並んだのか情報がほしいです。スムジー屋とパン屋ですが、こんなに仲良く食べている姿を見ると私もデートで是非行ってみたいと思いました。富士屋本店 グリルバーですが、バーならではの入り難い雰囲気ではなく、明るく楽しそうで美味しいものが食べれる場所というのが伝わってきます。

<Yさん>
バッティングセンター、まだあるんですね。あの怖い螺旋階段が懐かしいです。バットって結構重くて全くボールに当たらなかった記憶があります。それからラーメン店ですが、「臥龍」には何度か行きました。店内が綺麗でおいしかったです。「和正」のつけ麺もおいしそうですね。三茶ファームのスムージーも体に良さそうなので今度試してみたいです。「富士屋本店グリルバー」では「僕」は黙ってワインを飲んでたんでしょうか?カウンターは隣に座れるので話がしやすいのに..残念。私は世田谷通りを渡ったとこにある「長栄堂」にハンコを作りに行ったことがあります。小さなお店ですが創業70年の老舗で、出来上がったハンコもとても使いやすいです。年賀状の印刷も頼めます。お馴染みの三軒茶屋も、ストーリー仕立てにすると確かにいつもと異なる世界に見えて面白いです。

<Sさん>
三軒茶屋をぶらり旅出来たような感じで切り口は面白かったです。写真の撮りかたなど昔の銀色夏生の世界観を思い出しました。だからなのかもう少し文章が詩みたいになっていたらもっと入り込めたかな〜と思います。前半の導入部分が詩的だったので尚更です。前半は凄いワクワク観れました。後半は彼女の写真ばかりであまりお店の情報が残念ながら入って来ませんでした。もっと彼女の魅力を観察して欲しかったです。ある程度のストーリーは考えた方が面白かったかな〜と思います。特に二人の行く末とか気にならなかったのも残念です。自然な感じを大事されたのかもしれないですが、もう少しワンダーな町の空間を感じたかったです。ちょっと勿体ない感じです。この方向で詩的で文学的な的なワンダーツアーズだったらもっと観たいと思いました。勝手な事を書きましてごめんなさい。。

<Sさん>
三軒茶屋の魅力を伝える為のサイトなのかもしれませんが、正直三軒茶屋の魅力があまり伝わってきませんでした。 冒頭文の「 世田谷Wonder Toursとは」の部分は、何が言いたいのかさっぱり分かりませんでした。 冒頭文に意味が分からない事が書かれていると、サイト閲覧者はこれ以上読み進めようという気がなくなります。 冒頭文は、誰が読んでも分かりやすく、興味や関心を持たれるような文章に変えた方が良いと思いました。 写真もセピア色なので暗い感じがし、紹介しているお店もあまり女性が行きたくなるようなところではないような気がします。 デートに慣れていない男性が、デートコースを紹介している設定なので、仕方がないのかもしれませんが、もうちょっと若い女性好みのオシャレな店を紹介した方が、サイト閲覧者が増えると思います。 それぞれのお店に行った後に、店舗名や場所、地図などの情報を載せている点は良いと思いました。

<Yさん>
もう三軒茶屋という言葉から何にもイメージが要らないような感じがするような気がします。写真の女性はとてもイメージに合っていますし綺麗な人ですね。私には三軒茶屋という名前は落ち付いて食事が出来て、女性と語らえるイメージがわきますので本当に都心で飲んだ後女性と二人で落ち着いて飲みたいとの感じがイメージとして沸いてきます。確かに都心で女性を誘ったあとなら賑やかな雰囲気の後落ち着いた雰囲気で女性をゲットでしたい雰囲気です。私なら都心からタクシーの中で強引に女性を自分のものにしてしまいますが、最近自分の粗暴さに辟易していますので、女性を落ち着いた雰囲気の中で徐々に自分のものにするならこの三軒茶屋のお店の雰囲気でしっとり二人だけの時間を過ごせたらと思いますね。東京は本当に面白い街。いつまでもそうあってほしいものです。

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