契約書のチェックは入念に!設備なのか残置物なのかで費用負担割合が大きく違ってきます


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回答者 匿名さん

初めて県外で働きだしたときにアパートの大家との契約詐欺でトラブルになりました。結構古いアパートだったのですが、住み始めて1ヵ月も経たない内に冷暖房が壊れました。

冷房を使い始めて3日くらいだったので、どうも自分の使い方のせいじゃなく、古いせいで壊れたのだろうと思った私は大家さんの方に直してもらえるように頼みに行きました。

初めは快くすぐに直しに行きますと言ったものの3日経っても4日経っても音沙汰がないので、もう一度確認しに行きました。その時に今別の住人の部屋でトラブルがあり、手が空かないのでもう少し待ってくださいと言われました。

それからまた数日経ち、待てども待てども修理してくれる気配がないので、もう一度確認しにいくと、前の住人のときは全く問題がなかったので半分費用を負担してくださいと言われてしまいました。

放置後のこの言動があまりにありえなくて唖然としました。夏の暑い時期だったので冷房がない中過ごすのは本当に無理な状態でしたし、物を壊したわけでもないのに半分支払う義務はないと思いました。

契約の時も言われなかったのですが、契約書をよく見るとそのことを記載されていて驚きました。結局半分支払うことになり、次回から契約書は必ずチェックしようと心に決めました。

 

 
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