住んでいる最中クレーム集(下書き)


学生時代に借りていたアパートなのですが、A社のHハウスで一階が大屋さんのお宅で2,3階が賃貸のアパートになっておりました。

私のお部屋は2階でした。

数年前くらいからアパートやマンションを借りる場合は保証人として管理会社が介入するやり方が主流となったため今では以前のような退去時の敷金返還等に関する大屋さんと借主の間でのトラブルはかなり少なくなったかと思いますが、私が学生だった頃(約10年前)は管理会社の介入はまったく主流ではなかったために今よりも敷金返還に関するトラブルは多かったかと思います。

私が借りていたアパートの大家さんはとても癖のある人で、入居中も無断で勝手に部屋に入られることは何度もありました。

勝手に入室する際にはいつも理由があったのですが、その理由というのが、雨が降った日などによく1階の大屋さんのお宅に水漏れが起こりその原因を探るために業者さんを呼んで、チェックをしていたのですが、チェックの際入室しなければならず、その入室はいつも留守中無断でおこなわれました。

やめてほしいと訴えると逆切れされそうだったので黙っておりました。

また、雨漏りが起こるのはいつも一階の大屋さんのお宅のみで2階3階のおへやではそのようなことはなく、A社の方が来られてチェックをされても、原因がわからないのが常でした。

建築メーカーの方が来られた場合には料金が発生していたのですが、入居中は特にその料金の請求は私のところに来ませんでしたが、退去時に案の定、以前水漏れがあったのは私が借りていたお部屋の下だったから責任を取ってもらうために敷金は返還しない、などといわれました。

とはいっても水漏れが起こった原因は私のせいではないので、こちらもそのような申し出に応じるつもりなど全くありませんでしたが、最後には不動産屋さんが私と私が入会している保険会社に頼みこんできて、私に責任があったということにして、損害額は保険会社からおりる、ということにしてほしいと言われ、結局そのような形で終わりました。

この大家さんは以前から入居者と色々なトラブルを起こしていたようで不動産屋さんも辟易していた感じでした。

また不動産会社の管理物件としていたわけではなく、

不動産会社には紹介だけしてほしいと言っていたそうです。毎年のようにトラブルを起こしていたせいか、こちらのアパートは2年おきくらいに不動産会社が変わっておりました。

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一昨年、初めての一人暮らしということで、運よく見つけた新築のアパートに引っ越しました。

半年ほど経ち、寒い季節なってきたころ、壁の上部(窓側で天井に近く)から、何かモーター音のような音が30秒間ほど鳴り出すようになりました。

回数は1日に1回ぐらいなのですが、タイミングがまちまちで、夜間が多く、朝方にも起こることがありました。

自分なりに調べましたが、自室にあるもの(エアコンなどの電化製品等)ではないことが分かったので、不動産管理会社へ連絡しました。

数回の電話でのやり取りのみでは当然改善されるはずもなく、施工会社へ丸投げです。しかし施工会社からは1ヶ月・2ヶ月経っても一切連絡は無く、季節が暖かくなってくると音鳴りも止んできたので、これ以上連絡をとっても、時間の無駄と思い放置しました。

それから昨年末忘れた頃に再び音鳴りがするようになりました。

「ああ、またか・・・」と思いましたが、昨年の経緯もあり連絡しませんでした。そしてその部屋を引っ越す際、この事を担当者へ話し敷金(クリーニング代分)の返金を求めましたが、応じてもらえませんでした。

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女性回答者 Oさん

以前住んでいたマンションでのことですが、洗濯機の排水から水があふれ、廊下のほうにまで行ってしまい、階下にも水漏れしてしまいました。

当時入居してまだ4か月足らずだったため、以前住んでいた住人さんが詰まらせていったものと思われます。

管理会社が遠いため、なかなか来てもらえず、電話をしても担当者がいないなどのいいわけばかりされました。挙句の果てに、担当ではない方と主人が話しているのを聞くと、油を流したんじゃないのか?というような疑いまでかけられ腹が立ったので、主人と電話を代わって抗議もしましたが、「はあ?今ご主人と話してるんで。

そんな態度なら対応しませんよ」というような意味の事を言われるなど、いわゆる逆切れもされました。

女だからと甘く見られたことにも腹が立ちますが、こちらは一応お客ですし、こちらに非があったわけでもありません。

当然謝罪もなし。後日マンション全体の配管を掃除することになったのですが、そのときも、勝手にあちらで時間を決め、この時間にいない方は掃除できません。

もしつまりが発生した場合は入居者の責任といった強引なやり方でした。今ではその不動産屋とも縁が切れ、ほっとしております。

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以前住んでいたマンションでの話です。このマンションは12世帯入りのマンションでしたが、自転車置き場が10台停められるかどうかという狭いものしかありませんでしたので、我が家のような角部屋は部屋の前に、そのほかの方は適当にマンション敷地内に自転車を停めていました。

広いファミリータイプのマンションでしたので、各家庭3~4台分のスペースがないとおさまらないのです。ある日、ポストに不動産会社からのビラが。「マンションの廊下部分の自転車などをすべて撤去してください。

自転車置き場以外の場所に停められている自転車は、すべて自転車置き場に入れてください。〇月〇日までに終わらせてください。

自転車置き場以外にあるものはすべて撤去します」というようなことが書かれていました。

どう考えても物理的に無理なのです。

皆さんとりあえずぎゅうぎゅうに自転車置き場に詰めていました。我が家は、子どものものはベランダにしまい、私のものは実家に預ける羽目に。こんな強引なやり方はあり得ないと思いました。

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学生時代に住んでいたアパートで、騒音トラブルがありました。

しかし不動産屋がまともに対応してくれず、困った経験があります。その物件は、不動産屋が直接管理している物件で、一応オーナーがいるものの、入居者のアフターサービスなどは不動産屋を通すことになっていました。

ある日、隣の部屋にバンドマンが何人かで引っ越してきて(ワンルームなのに)、夜ごと楽器を弾き鳴らすようになったんです。。

当然私は寝不足になり、しばらくもんもんと悩む日々が続きました。しかし、ガマンの限界を迎え、不動産屋に相談の電話を入れました。

すると、対応しますとのこと。直接注意してくれるものとおもっていましたが、共用部分に張り紙を一枚しただけでした。

その後も騒音が改善されないので、再度不動産屋に電話を入れました。

すると、騒音元が特定できないため、全員に対して注意喚起することしかできないと、逃げられました。個人のプライバシーの問題もあるとはいえ、少しは努力して、音の出処の特定をしてほしかったです。めんどうだったんですね。

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大学生活を始めるにあたってアパートを借りることになった際、安さに惹かれて契約したのが今のアパート。

最初のうちはこれといった不便もなく暮らしていたのですが、だんだんと目につき始めたのが不動産会社の雑な管理。

いつからあるのか分からないくらいにほこりを被っている自転車は入口に何台も放置されているし、アパート入口に設置されたゴミ捨て場も、ゴミに網をかけるだけの簡易的な作りで、カラスに袋を破られたりしてゴミは散乱し放題。

アパートの顔とも言える入り口付近は見ていられないほど汚いのです。

あまりにもひどいので自分で掃除したこともありました。

しかし、いよいよ放置自転車などの不動産会社の雑な管理にしびれを切らした私は直接電話をかけることにしました。

電話口では了承してくれたものの、実際に放置自転車が片づけられたのは、それから何か月もたった後のことでした。

ゴミ捨て場に関しては一向に改善される気配がありません。家賃が安い以上は、仕方がないかと半分諦め気味です。

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以前、借家に住んでいたのですが、大家さんが敷地内に住んでおり、何かにつけて私の住んでいる家を見に来られていました。

ゴミの出し方、また外に備え付けで置いてあった小屋の使い方など、細かくチェックされ指摘を受けるのが日常茶飯事。こちらのプライベートにずかずかと入ってくるタイプの老夫婦でしたので、お付き合いが大変でした。

ピアノを置いてよいということだったので、二階の部屋に置いていたのですが、ピアノを弾く時間を細かく設定され、自由に弾くことができませんでした。

庭に植物を植えて良いと言われていて、色々と植えていたのですが、穴を掘りすぎているとか虫がつくような植物はダメだとか、後から文句を言われる事が多く大変困りました。

結局、引っ越すことになったのですが、その時もなぜ引越しするのか?

などプライベートな部分を聞こうとしてきたり、植物を植えていた土は穴を塞いで元通りにしろ、と言ってきたり、最後の最後まで口うるさく言われてうんざりでした。

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以前、地方で暮らしていた時に住んでいたアパートで夜中に隣の部屋から聞こえる喘ぎ声がひどくて辛かったことがあります。

(今、思えば毎回違う人が隣の部屋に入れ替わり立ち替わり出入りしていたので風俗営業していたんじゃないかと疑っております)あまり良くないことだと思いましたが、壁越しに「うるさい!」と叫んでも特に反応もなく毎日のように声が響きわたっていました。

そんな日を送るうちに寝不足が続き、体調にも異変が…当時は若かったので「喘ぎ声が聞こえる」だなんて相談するのが恥ずかしかったのですが、意を決し大家さんに相談しました。

ですがヘラヘラと笑って誤魔化され全然解決しませんでした。それでも何度も相談しましたが大家さんの態度は変わらす、最終的には私が住んでいた部屋の壁を二重にする工事をすることになりました。

工事作業は素人同然の内容でがっかり。

工事後は特に防音効果はさほどなく、一体何がしたかったんだろうと疑問が生まれたほどです。最終的には東京で仕事が決まったのでさっさと立ち退きましたが、未だに思いだすだけで悔しいです!

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数年前に住んでいたマンションで大家とトラブルがありました。というのも、大家がかなりずぼらな性格なのでしょう。前に住んでいた人が滞納していたガス代を知らなかったのです。

なので、私は引っ越して数ヶ月はまともに暮らせてましたし、私に来た請求書は全て払っていましたが、なんと、ある日突然料理をしようとしたらガスが切られていました。

えー!とおもって大家に連絡すると家には来てくれましたが謝る事はなくどうにかしてガスをつけようとするだけ。

そんなの私が何回も試してるんだからできるわけない!と言ってもやり続ける…そんな状態が繰り返され、私も堪忍袋の緒が切れたので「早く滞納金払ってください!」と言い、渋々それに応じた。

ガスの無かった2、3日。本当に不便で腹も立って大家にイライラしました。戻ってくれればそれも落ち着きますが、非常に不愉快な思いをしました。

普通は滞納しているものくらいチェックすると思うのですが…。その家は1年で出る事にしました。

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私が以前住んでいたアパートは大学の近くにあったので、隣の部屋の住人は大学生の男でした。時々、真夜中に友人を部屋に招いてどんちゃん騒ぎをしていたので、管理会社に苦情を伝えたのですが、夜間は静かにするようにという注意書きの文書を投函しただけでした。

その後も、隣人は友人を部屋に招いて夜間に騒ぐときもありました。それなので、管理会社に再度苦情を伝えたのですが、「うるさかったら警察に通報してみてはどうですか。」と言われ、相手にされませんでした。

直接、苦情を言いにいって、何かされるのも嫌なので管理会社に行ったのですが、管理会社はあてになりませんでした。そのうちに隣人が引っ越したのですが、管理会社の人に「隣の方が引っ越してよかったですね」と言われ、おまえは何もしていないだろうと言いたくなり、腹が立ちました。その後、私もそのアパートから引っ越しをしたのですが、二度とこの管理会社の部屋を借りるかと思いました。

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古いアパートを借りたのですが、すぐにガスのお風呂が付かなくなって困ったのですが、その前にも立てつけが悪く、窓が開かなくなってしまって不動産屋さんに連絡して直してもらっていたので言いにくかったです。

私が留守の間に子供がトイレを詰まらせたのですが、その時にトイレも壊れていて、水が止まらなくなり、結果的にトイレの水が流れっぱなしでトイレ、廊下まで水浸しで修理になりました。

すごく嫌味を言われてショックでしたし、留守の間に修理するとまで言われ、とても怖かったです。

数か月で引っ越しをしたのですが、査定時に敷金はすべて修理代でもらうからと言われ1円も返ってこなかったので、生活トラブルの窓口で相談したら、ほぼ敷金は戻ってくると言われましたが、勇気がなく戦えませんでした。悔しい嫌な思い出です

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不動産屋とのトラブルはもういくつもあった。まず、入居日に、風呂場の換気扇スイッチが故障して効かなくなっていた。

脱衣所の電気は、スイッチを入れてもつかなかった。不動産屋に連絡したら、大家さんが電気屋ということで、その日に来てもらったのですが、大家さんが脱衣所の電気シェードを外すと、シェードに水が溜まっていました。

我が家の斜め上の部屋の人が以前洗濯機の水漏れをしたそうで、その水が来ていたようです。

翌日脱衣所の天井張替えをしていただきましたが、作業を横で見ていたら、天井からバケツ一杯分くらいの水が床にジャーっと落ちてきました。

「奥さん、雑巾借りますね!」と言われ、脱衣所の隅に置いていた雑巾だと思い、はい、と言うと、タオル掛けにかかっていたハンドタオルを使用されていました。入居し洗濯機を使用すると水道から水が溢れるので、不動産屋に連絡し業者に来てもらいました。

また、先日、洗濯機の排水口から度々水が溢れるので、洗濯機を買い替え、業者に取り付けてもらったところ、使用しているL字の排水管とアパートの排水口の大きさが違うので、不動産屋か大家さんに連絡して変えてもらった方がいい、と言われ、不動産屋に連絡。

その日に不動産屋がL字の排水口を持ってやって来ましたが、うちのと大きさが一緒で、「多分この排水口はL字をつけずに排水するタイプだと思う、それでも浮くなら何か固定する方法があるかどうか、、、業者に聞いて見ますよ」と言って何もいじらなかったので、業者が来てくれるのだと思い「よろしくお願いします」と見送った。

しかし、翌日になっても連絡が来ず、こちらから再度不動産屋に連絡してみると、「今日明日は業者が休みなので行けない」と言われ、流石にカチンときて「連絡を待っていた。

洗濯が出来なくて困る」と怒り気味に言うと、「洗濯が出来ないわけじゃない。L字をつけずにはめてもらえば。」と、謝りもしない。

業者が休みなら休みで、その連絡が欲しかったのに、こちらが怒っていることすら伝わらないようだ。その後業者が来て、アパートの排水口を交換して行った。

不動産屋がいう、L字をつけずにはめるだけではやはりダメだった。ちなみに我が家の門灯のスイッチは入居後まもなくつかないことに気づいたが、アパートの通路の電灯で暗くはないので、もう面倒なのもあり、不動産屋には連絡していない。

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借りていたマンションの管理会社が変わりました。契約をした不動産屋さんとは別のところです。新しい管理会社になった不動産屋さんの女性社長さんが言うには「管理会社が変わったのでこれまでの契約は終了となる。ついては新しく契約書を作り直さなければならないので、契約書作成料として家賃の一ヶ月分と管理手数料を一ヶ月、合計家賃2ヶ月分を支払って欲しい」という訳のわからないことを言ってきました。

管理会社がかわるだけでどうして契約が終了になるのかわからないし何故2ヶ月分の家賃をしはらわなければいけないのか聞きにいったのですが、契約はこれで終了となるので住み続けるのであれば2ヶ月分を支払う必要があるとの一点張りで話になりません。消費者センターに電話して相談をして紹介された東京都の不動産管理相談室にも連絡しました。

このことをいうと、「じゃあ契約書作成料の一ヶ月ぶんだけでいいです」とまたしても訳のわからないことをいいます。消費者センターでいわれたとおり無視をしましたが、無茶苦茶な社長さんでした。次の契約更新はこの不動産屋さんではなく、大家さんの了解を得て別のとろこにお願いしました

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上京して初めて賃貸を借りた時の事。地方からの物件探しだったので、その物件とは少し離れてた駅にある不動産管理会社の方にお任せで、希望の駅から物件を探していただきました。希望よりは少し古く、狭い物件でしたが駅近だった事とマンションタイプで管理人さんが頻繁に常駐してくださってるという事から、初めての一人暮らしには良い物件だろうと決めました。

しかし、住んでみて大変なトラブルに見舞われました。隣人トラブルだったのですが、アルコール中毒の中年のおじさんが隣の住人で、夜中に私の家の玄関前で嘔吐したり、ドアを何度も叩いたり、ピンポンを鳴らしまくられたり、隣のベランダから私の部屋のベランダに飛び移ってきて窓から部屋を覗かれたりと、非常に暮しがたい状態に追い込まれ、警察にももちろん相談しましたが、不動産管理会社にもすぐ連絡して相談したところ、『あー、また問題起こし始めましたかぁ』と。え?知っててその部屋紹介したんですか?そういう説明一切してくれなかったじゃないでうすか!と怒りがこみ上げてきて、かなりクレームを言ったのですが、そのアルコール中毒の中年は、そのマンションのオーナーの親戚らしく、引越しを要請する事も退去願いも出来ないとの事。そんな事を何も知らないで住んでしまった私が、我慢できないなら出ていかなければならないと言われました。そういう方が住んでいる説明が抜けたのは、不動産管理会社の致命的なミスなのだから、引越し費用などを負担してくれともクレームをつけたのですが、隣人トラブルに関しては責任持てませんよの一点張り。

揉めるにもめて、引越し月の家賃だけ支払わなくて良い事になりましたが、次の賃貸の敷金礼金なども含め引越し費用もかなりかかりましたし、今でも納得がいかない大事件です。

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今のマンションに越してきたときの事です。引っ越して間もない頃、一ヶ月目の電気の請求が来ました。1ヶ月のうちの半分はまだ住んでいなかったにも関わらず、一万2千円を超える料金の請求があり電気漏れしてるのではないかと家主に聞いたところ、知らないとの事で、電気屋さんに調べてもらったら、案の定電気がもれており、こちらが払うのもおかしいので、家主に折半してもらいました。

その後、今度は水道代が毎回毎回、定額で¥9.000払わされていることに気づき、家主に聞いたところ「うちは水道代を定額¥9.000いただいていることを不動産から聞いてませんか?」と言われました。不動産にも聞いてませんし、水もそんなに使ってないのに定額で¥9.000なんて高すぎてビックリして講義しましたが「マンション全体での料金割りなのでお水をどんだけ使ってもらっても¥9.000以上は取りませんので」と言われ、それでも納得がいかないので、前の家で払っていた水道料金の明細を見せ(以前はほとんど¥6.000ほどでした)、使っただけ払いたいのでと何回も交渉して、やっと了解してもらえましたが、おかしい事だらけで腹が立って仕方ありませんでした。

黙っていたらまんまと払わされていたのかと思うと悪質に思えますが、今もまだそのマンションに住んでいますが、家主がいい加減な性格と言うことが分かり、もう半分呆れながら住んでいます。

 

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私が今、住んでるアパートの管理管理会社は最低です。皆さんがCMで見る大手の物件です。365日、24時間対応します!留守電です。入居間もなく不具合があり電話したら、留守電でしたので用件を残しました。次の日、連絡が来ましたが、今後は営業時間内に連絡するように言われました。

おまけに、数件の住人が深夜、早朝問わず騒音が酷く連絡しましたが、何の改善もなく!二回目にクレームの電話した時に、こんな事なら違う物件に住み替えるか引っ越ししたばかりだけど退去も視野に入れて入ると言ってしまったら、次の日から その会社の別支店から物件案内の電話攻撃。まずは、うるさい住人に注意が先ではと抗議しました。

違約金の説明も受けてないと言うと、お宅が居る物件はウチとは違う支店だから分からないしと。入居手続き時から、営業マンが遅刻して来たり色々あって不審感で一杯だった時点でキャンセルすれば良かったと後悔してます。キャンセルしようとした時に、ウチのブラックリストに載せますよ、と脅迫まがいの事を言われ契約してしまいましたが、毅然とキャンセルするべきだったと。そして、ネットに乗ってるこの会社の評判は本当だと実感してます。

 

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賃貸契約をした時の話です。ADSL回線が電話線のところまで来ているので契約さえすればすぐ使えると聞いていたのに、実際入居してみたら工事が必要で工事費用を自己負担しました。

他にもエアコン付きと説明があったのですが、実際契約した後でエアコンがついていないことがわかって自分たちで用意しました。

文句を言ったのですが、「他の部屋の話でした」とさほど悪びれもせず謝罪もなし。

実際、それらのオプションは借りる時の図面に書いてあっただけで、契約する時の書面には何も書いていなかったのでこちらも強く出られず泣き寝入りしたのですが…その後の管理もすぐ対応してくれなくて最悪の不動産屋でした。

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3LDKの賃貸物件を借りた時に入居前に下見をした時に部屋の1室にバイクのポスターが貼って不動産屋さんに聞いたところ大家さんが出たばかりでまだ貼ってありますと返答されました。

室内にクリーニングが入っているのにおかしいなと思いながらも駅から近かったので契約しました。後日入居時にまだポスターがまだ貼ってありました。

子供部屋にしようと思っていた部屋で子供に似つかわしいバイクのポスターだったので引っ越し時に剥がそうと試みましたが、両面テープで頑丈に貼ってありなかなか剥がせません。

ちょっとだけ剥がしたところから見えたのは、壁に拳大の穴があいていました。びっくりとともに不動産屋に連絡すると「引っ越し時に貴方が穴を開けたんではないですか」と驚きの返答。このままだと壁代を弁償させられると思い抗議をするも知らぬ存ぜぬの門前払い。

結局大家に連絡したところ大家の息子さんが壁に穴をあけたことを認めてくれて一大事になりませんでしたが、その時の不動産屋の一言が「すいません、手違いで」と全然反省の態度も見せず、腹が立ちました。

その後ポスターが剥がれないように強力に貼ってあったので引っ越しするまで2年間ずっとポスターを貼ったままになってしまいました。

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以前マンションに住んでいた時、ある日突然我が家に引越し業者さんが。普通にくつろいでいたので「え、今日お引越し予定ですよね?」と契約書を出しながら聞かれて私唖然。業者の方の頭の上には???が。とりあえず引越し業者さんには「こちらは引越し契約をした覚えがないので状況がわからない。確認するから1回帰ってくれ。」と伝え、大急ぎで両親に電話しました(当時学生でしたので賃貸契約は両親がしていたのです)。

そしたら「え?引越し?なに新しく契約したん?は?」と2人して混乱状態に。とりあえず大家さんに電話せよとのことでしたので電話してみると「手元に契約中途解約の書類に署名、捺印がある。」ということと、そのマンションを契約した際に利用した仲介業者経由で書類がきたと教えてくださったので、今度はその仲介業者に電話しました。そこで詳しく話を聞いてみると、契約中途解約書類をあろうことか仲介業者の担当者が私と私の両親の名前を使い勝手に署名、捺印(有印私文書偽造という立派な犯罪)。引越しの日程などもその担当者が勝手に決定していました(こちらも私の名前を使ったので有印私文書偽造)。話を聞けば聞くほど気持ち悪くなってきたので早々に引っ越そうと決め、最終的に仲介業者さんには訴えない代わりにクリーニング代と引越し料金等かかる費用全てを負担してもらうことで話をつけました。何故有印私文書偽造したのかはわかりません。担当者本人からは最後まで話を聞くどころか、顔すら見せず謝罪にも来ませんでしたのでわかりませんし、謝罪にきた他の社員の方も「何故かは僕にはわかりません。」など言葉を濁すばかりでしっかりとは答えてくれず・・・。私なりに考えてみても、ただ大学生として日々平和に過ごしていただけでお隣の方とも問題ありませんでしたし、早く追い出して他の新規契約してくれる方を入れたかったのか・・・?

などいろいろ考えましたが、未だに答えはわかりません。これが私が体験した不動産絡みで一番怖いトラブルでした。

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駐車場の後ろの家の柵が、車の方へ傾いていたため、大家さんに連絡しました。大家さんは後ろの家はこちらの管轄ではないので、知りませんという対応でした。大家さんではなく、管理会社へ連絡するもこちらでは対応できないので、市役所へ連絡しときますと言われました。

市役所の方が翌日にきて、倒れかけてる柵を直してくれました。駐車場もはじめは一台しか借りれないので、他をあたってくださいとのことでした。しかし、下に住んでいる方が縦列で2台停めれる駐車場を借りていた方が引っ越したため、そこを借りたいと言ったらそうゆうのはできませんとの返答でした。納得できず、旦那さんにもう一度聞いてもらったらあっさりいいですよという返答でした。

人によって態度を変える不動産屋になんだか不信感が募りました。やっぱりもうサインをもらったらお客はどうでもよくなるのかなと思いました。大家さんも管理会社に全て任せてますと言われたので、近くに大家さんがいる必要性はないのかなと思いました。

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私の実家はいわゆる団地で集合住宅なのですが、マンションなどに比べて管理体制があまり良くないと感じる事がありました。

我が家の真上の方が、自分が住んでおらず他の人に賃貸として貸し出しをしているのですが、古い物件で水回りに不備があり、賃貸で住むことになった人が、人が変わる度に水漏れをおこしてしまいます。

そうすると我が家の室内はかなり広範囲に渡ってびしょ濡れになり、ひどい時にはパソコンまで壊れた時もありました。

しかし、その都度室内のリフォームや壊れた物のは弁償の話をしようとすると、大家である上の物件の持ち主は話し合いに参加しようとしません。

借りている人の責任だからと、知らん顔を決めこみます、借りている人は、大体はお詫びして下さり、丁寧に対応してくれようとしますが、中には自分の責任ではない、水回りの不備は聞いていないし大家が弁償するべき!と、やはり知らん顔をする人もいて、本当に困りました。

団地の管理組合に相談してもなかなか対応してくれず、修理やリフォームの工事に入れず、参りました。

私達家族もどこが支払いを行うべきなのか分からないので、父が上の物件の持ち主=大家に詳しくそのあたりを聞こうと思っても、ちょっとガラが悪い人らしく怒鳴ってきたりという事もあったそうです。

今度引っ越しをする事があったら、そのあたりをきちんとしている物件を選ぼうと話しています。

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大家さんが上に住んでいるタイプの賃貸にすんております。管理費もそこそことっているにも関わらず全く掃除がされていないので階段から廊下まで全てが非常に汚く不快に感じております。

しかし大家さんには入居の際ご挨拶に行き、それ以降旦那さんに会うと挨拶をする感じなので、不動産会社に言うこともできず自分で気になる部分は掃除をしていました。

最近オートロックが壊れてしまったようで常に玄関部分が空いてしまっている状況でした。

小さい子供が居るのでこちらの玄関部分が完全に空いていると外に飛び出してしまう為、早く直してほしいと思い待っりていましたが、1ヶ月以上待っていても直している気配があませんでした。

その後、出掛けようと外に出た際に大家さんがオートロックの扉を直している所で、私に会うなり「扉が壊れててすみません、日曜大工感覚で徐々に直していきます」と言われ非常に困っていたのですが直接言う事も出来ずそのままにしてしまいました。

なかなか不動産に言えない点としては、自分の上の階に大家さんが住んでいるのですが洗濯物を干して外出し帰ってくると洗濯物が濡れていてベランダも水浸しになっていました。

疑問に思っていたのですが、また違う日に布団を干して外出した際やはり帰ってくると布団が濡れていました。

理由が分からないので不動産にも言わなかったのですが、ある日家に居ると上から大量に水が流れてきました。どうやら大家さんがベランダで水を撒いている様で、その水が下の階のうちのベランダに流れてきていたのです。

原因が解ったので不動産に連絡をし困っていることを告げたのですが、それ以降大家さんの奥さんが会っても挨拶をしてくれなくなりました。

家の事で困っていても不動産会社の方が「○○号室の方がこういう風に言って困っているので」と名指しされてしまうのでは無いかとなかなか伝えることが出来なくなりました。

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以前知り合いが夫の転勤のため、家を会社で借家にすると約6万ほどと聞いて、上限8万まで出すつもりでしたので、1軒家で小さいが庭付き、5LDKでしたので、、急に会社の社宅を出なくてはいけなかった5人家族の我が家は、その知人に交渉をお願いしました。その家も急な転勤でしたので、掃除に出したりせずにすむし、大きいピアノや庭の植木などなど、できればもっていかずに済むので、ぜひぜひ住んでほしい、、とのことでした。でも心配もあり、それはそれはとっても家の中も庭の花も、、外に出かけるよりコマコマ家の事をすることが好きな彼女は、見た目きれいにしていたので、ものを壊したり傷をつけてしまうのではないかということが心配でした。でも彼女は、ものはいつか壊れるものだからぜーんぜんしんぱいしないでほしい!お金払って住んでもらうんだからそんなこと気にせずのびのびしてほしいと、どんどん押してくる感じでした。

知り合いですのでこちらは上限8万出せると言いましたが、間を取って7万にしてもらえたらとの期待はあっさりスルーされてしまいそこからが我が家のイライラと苦難の始まりでした!住み始めると、ガス台の汚いこと、母が一生懸命磨きました。次はすぐに網戸が外れ、電気は3つ程がおばけ電球!キッチンにあった古い大きな暖房は入ってすぐの冬、スイッチをつけると余り時間も立たずに消える始末!原因はホコリが中にビッシリ、それも母と兄が掃除機で頑張って掃除!お風呂の水道はポタポタ、風呂場の洗面台の水道も締まりが悪く買い換えなくては使えなくなり。兄が知らずに床に布団で2年ほどで、引っ越しの時その下のカーッペットを開けると、湿気で一部黒っぽくなってしまい、でもなんとか知り合いに聞いて少し磨いてみたりしましたが怒り心頭。自転車のおくスペースもないので玄関においていたら、風の強い日にドアが持っていかれたようで、気づかぬうちにドアの飾り窓にヒビが、専門家にも訪ね割れるものでないという言葉で、少し安心し隠せるシールなどで対応してくれると思ったが×ピアノに少しついた傷×壊してもいない最初から壊れていた網戸などなど含め、故意に壊したものは何もないにもかかわらず、、

出るときには60万以上の要求と精神的苦痛。家を出るときは母はかるくPTSDのような症状にも悩まされる始末でした。今までで一番ひどい経験でした!

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転勤と同時に、会社の名義で借り上げたある賃貸マンションに住み始めました。 当初はある法人が大家で、入居後はいろいろな部屋の不具合などにも適切に対応してもらっていました。 ところが数年後にオーナーがチェンジして、個人オーナーとなりました。

その後発生した部屋設備の故障、不具合などに対して、それまでの大家と全く対応が異なることとなりました。 修理をお願いすれば費用はこちらの負担、ガスコンロが点火しなくなったりした時は会社の方に言って直してもらえと言われ、会社と大家の間で全然ことが進まず、こちらは毎日の生活で不便を強いられ続け、本当に大変な思いをさせられました。 思い余って契約書を持って弁護士のところへ相談に行ったりもして、こちらの考えが決して非常識なわけではないことも確認はできましたが、現実には大家もとても強硬で決して折れることはありませんでした。

もう本当につくづく嫌になって、ちょうど会社の社宅契約切れの際に退去して別の賃貸に 移りました。大家トラブルはもうこりごりで、賃貸にも嫌気が差すくらいです。

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