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経堂、下北沢、千歳船橋のエリア情報をユーザー目線で把握してみてください!!不動産評判 クチコミ レビュー不動産レビュー
クラウドワークスで集めに集めたユーザーレビュー!!今回は下北沢を中心に、経堂と千歳船橋の声もごっそり(´∀`)まずは下北沢版!!

所見1
下北沢はカレーの街。チキンカレーやキーマカレーが絶品の「cafe 般゜若」(北沢3-23−23 ‎)や、野菜カレーが美味しい「茄子おやじ」(代沢5-36-8)などの有名店が揃っています。  アングラ演劇も盛んで狹い区域に小劇場がいくつもあります。役者志望や芸人志望の若者も多く住んでいるそうです。「LADY JANE」(代沢5-31-14)というジャズバーには、今は亡き松田優作がキープしたボトルがまだ置いてあったりと、芸能人を愛し、芸能人に愛されている街です。  お勧めは少し歩いて旧前田候爵邸の洋館です(目黒区駒場4-3-55)。本格西洋建築で大正ロマンの映画のなかにでも入り込んだ雰囲気に浸れます。なかのカフェで美味しいコーヒーを頂けば、最高のリフレッシュとなります。  休日の「下北沢フリーマーケット」も楽しいです。小説『もしもし下北沢』の著者の吉本ばななさんやその装幀を手掛けたイラストレーターの大野舞さんなどと出会える時もあります。駅付近にもお洒落でかわいらしいカフェや大人の雰囲気の落ち着いたカフェがたくさんあります。  『もしもし下北沢』に出てくるようなカフェをめぐり、美味しいランチを探して見ても楽しいです。「モナ レコーズ おんがく食堂」(北沢2-13-5)や、「mois café」(北沢2-21-26)などがお勧めです。

所見2
私は以前、小田急線沿線の街に住んでいましたので、下北沢は電車の乗り換えでよく利用しました。当時は人の多さに比べてホームが狭くて、しかも駅の作りがわかりにくいので、乗り換えはいつも大変でした。小さい子供を連れての乗り換えのときは、危険のないよう、とくに気を使いました。駅もリニューアルされたそうですから、使いやすくなることでしょう。この辺りは学生さんが多くて、駅構内だけでなく、駅近辺もいつもごちゃごちゃしていましたね。でも、個性的なカフェや雑貨屋さんも多く、見て歩くのは楽しい街です。以前はSTUDY ROOMというしゃれた教育系雑貨のお店があって、よくのぞいていたんですが、今は閉店になってしまったそうで残念です。場所柄、やはりお店の入れ替わりも結構激しいのでしょうか。本多劇場など演劇系の施設やライブハウスも多く、エネルギッシュな街ですね。歩いている人も個性的な感じが多いような…そんなイメージです。新宿・渋谷・吉祥寺へのアクセスも良いので、若い人に人気の街というのも納得です。

所見3
下北沢には行った事がありますが、東京大学や多くの学校があり、下北沢は学生の街としてみんなから愛されてる街です。シモキタの愛称で親しまれていて、入り組んだ細い路地には、個性的なお店がいっぱいあって雑貨店、カジュアルなお店がたくさんあってとてもにぎやかで、目を楽しませてくれます。飲食店には、学生に評判の量が多くて安い洋食店や、ラーメン店、レトロなカフェアなど、お金の厳しい学生でも気軽に行きやすいお店がたくさんあります。その他小劇場やライブハウス、レコード店、古本屋が多くありいつも人でにぎわっている活気のある街です。商店街は、個性的なアイテムがいっぱいあり、ヘイトアンドアシュバリーはアメリカやヨーロッパを中心に世界中から買い付けた、とてもセンスあふれるウ”インテージがたくさんあります。シューズのサイズも豊富で最近は足の大きい女性も多くなりましたが、サイズが豊富なのでまとめ買いする人もいます。フォーマルドレスも1万円以下からあり、魅力あるお店です。

所見4
下北沢には観光で何度か足を運んだことがあります。 下町情緒漂う街並み、迷路のように複雑な造りの駅、下北沢独特のフリーダムな雰囲気が大好きです。 さて、今回オススメしたい下北沢のスポットは、根強いファンも多いカレー屋『茄子おやじ』です。 下北沢は神保町には勝りませんが、カレー屋さんが結構多い街です。 『茄子おやじ』は、そのイカした店名通りの素敵なお店です。 駅から徒歩5分程度の場所にあるのですが、順路を辿って行くと、絵本作家さんが手がけたほっこりした茄子のイラストの看板が出迎えてくれます。 店構えは今時のおしゃれなカフェ風といったところなのですが、店内には茄子のオブジェがいくつかあり、紙ナプキンにもかわいい茄子の絵が入っていて、茄子づくしです。 メニューはカレーのみで、チキンカレーや野菜カレーなどから選べます。 インドカレー風のスパイスと酸味の効いたカレーで、個人的にはヨーグルトドリンクとの相性が抜群のカレーだと思います。 さらに、こちらではディナーコースも1000円以内で食べられるので、非常に足を運びやすいです。 カレー好きの方には是非オススメします。

所見5
下北沢は渋谷から井の頭線で6分、新宿まで小田急線で10分、人気の街吉祥寺までも20分くらいと大変利便性が良く、また大きな商業施設はほとんどなくて、個別の路面店が多く、少し昭和レトロな印象とおしゃれな街という印象から、頻繁に遊びに行っています。雑貨屋さんや古着屋さん、骨董店が多い事でも非常に有名で、10代くらいの若い方からご年配の方まで年齢層幅広く楽しめる街です。下北沢といえば、アンゼリカのカレーパンが有名で、土日は行列が出来るほど。行けば必ず買って帰ります。駅から1分もしない場所にはスーパーオオゼキやピーコックがあったり、個人経営の八百屋さんや、百円ショップ、薬局なども非常に充実しているので、生活も大変しやすいかと感じます。小さな劇場やライブハウスなどもたくさんあるので、休みの日に観劇を楽しんだりするのも良いかもしれないです。フリーマーケットや映画祭など定期的に街を興したイベントも行われていて非常に活気にも溢れています。是非住んでみたい街だなぁと日々思っています。

レビュー千歳船橋物件

千歳船橋版

所見1
以前3年程千歳船橋に住んでいましたが、とても便利なエリアだと思います。駅ビルなどの大型ショッピングモールはありませんが、駅を出て徒歩3分圏内にマクドナルドやモスバーガーなどのファーストフード店が多数、ちょっとおしゃれな洋食屋さんも数件ありますし、お惣菜屋さんも2件ほどあるので仕事帰りなどにとても助かりました。もちろんドラッグストア、スーパー、コンビニ(ファミリーマート・セブン)もあります。私は駅の近くの、少し閑静な路地にある有名な堀口コーヒー店によく通っていました。コーヒーはもちろん美味しく、サンドイッチなど軽食もあり、また雰囲気も良いです。コーヒーがお好きな方にはかなりおすすめのお店です。電車のアクセス面も、新宿まで乗り換えなしのわずか30分とかなり良いです。休日電車でのお出かけも苦労しません。生活面から考えると、環八通りから近いこともあり駅前や大通りはとても人が多く賑やかです。ですが、大通りから1ブロックでも離れるとその喧騒はなくなり、世田谷らしい緑が多く静かな住宅街があります。犬を飼っている方が多いらしく、朝夕には散歩中のワンちゃんをよく見かけます。とてもゆっくりと、まったりと、時間の流れを感じられる。そんな場所だと私は感じました。

経堂不動産レビュー

経堂版

所見1
以前経堂に住んでいました。高架橋になる前は踏切があかないなどの不便がありましたが、今は駅も大きくなり、様々なお店が入りとてもきれいで広く、便利になっています。小田急線は快速急行以外、すべて止まるのでとても便利です。また、この周辺は住宅地なので静かで住みやすいです。公園も多く、緑も多いので、休みの日などは外をふらふらしてリラックスできます。ただ、道が狭く、一通も多い場所なので、わたしは自転車をよく利用していました。街を散策していると、小さくて個性的なお店、レストラン、カフェが多いのでとても楽しいです。それにまわりには大学があり、学生が多いせいか比較的物価が安いように思います。ランチなどもボリュームがあっておいしくて安いお店が充実しています。風邪など調子が悪くなったり、病気になったりした時は個人でやっている小さい病院も点在しているので、重宝しました。のんびりとした雰囲気のあるいい街だと思います。

所見2
経堂は経堂コルティがオープンして、北側がより明るく華やかなイメージになったと思います。 友人が住んでいて月に1度は行っていたのですが、南側の昔ながらの商店街が面白い街並み。でも、特にこれといって魅力的なお店はみつけられなかったのですが、有名な街だし、住宅街も閑静だしというイメージを持っていました。経堂コルティが完成してからは、広々したデッキが素敵で解放感が開け、スーパーも大きいし、カフェのスペースも広い複合施設は有効に使えそうです。 おすすめのお店情報としてはアイバンラーメンですね。お味はそれぞれの好みがあると思いますが、上品にラーメンに取り組んでいるアイバンさんのお人柄がうかがわれます。とても良い店舗作りをされていると思います。最近ではNYにもお店を出したそうで、日本の食文化を、センス溢れる手腕でもって世界に広げていることは本当に価値があり、素晴らしい!と感嘆しています。  駅近くにある産婦人科“波平レディスクリニック“”は、芸能人が通うなど有名だそうですが、現在はとてもひどい診察をしていると聞いたことがあるので要注意です。 経堂はのどかな雰囲気の漂う街で、駅を降りると安心感がありますね。 都心へのアクセスも早いので、住むにはとても良い街だと感じます。

所見3
「経堂」私にとっては青春の響きのある名前です。70年代、学生時代に何度も通った街です。でも私は東京農大生ではありません。北海道中央部にある酪農大学という大学の学生でした。当時、学生運動の中に自主ゼミ運動というのがありました。これはヘルメット・ゲバ棒という学生運動とは全く違い、大学でいかに学ぶのかを主題にした運動でした。農学系の学生は「日本農学系学生ゼミナール連合」という組織を作り本部が農大でした。何度も農大に通い学友たちと語らい、飯を食い、酒を飲み、学生寮にもぐって「生活」しました。お世話になった経堂の商店街、食堂・飲み屋のおじさんおばさんたち。それはそれは貧乏学生に優しい街でした。大学を卒業し農業系の職場に働き、転職し定年を迎えましたが、「経堂」と聞くと懐かしく今も思い起こされます。今も東京へは行く機会があるのですが、「経堂」に行くことがありませんでした。機会があったら、また、あの優しい街に出会いたいと思います。

所見4
小田急線沿線の経堂駅は、学生が多く若者の元気なパワーを感じることができる明るい街。飲食店も多く、駅前もきれいに整備されているので住むには心地良さを感じることができます。高い建物が少ないせいか、太陽の光が多く全身で感じることができるのでなんとなく東京疲れを癒せるような気もします。スーパー、薬局、コンビニ、100円ショップ、スーパーなんでもあります。駅周辺でなんでも生活に必要な物は揃うので困ることはまずないでしょう。駅の間隔もそれほど離れていないので徒歩で隣接する駅にも歩いて行けるので、気分転換にでも散歩がてらゆっくりした休日を過ごせそう。経堂駅には『コルティ』という沢山のショップが入ってる商業施設があります。お洒落で明るい雰囲気のコルティは近隣に住む若者にも人気でロフトやTSUTAYAも入ってるので本当に便利。多種クリニックも揃ってるので足りないものがない!といっても過言ではないくらい満たされた街だと思います。

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