「suumo(スーモ)、ホームズ、アットホーム」不動産ポータルサイトの失敗しない使い方★


わくわく世田谷不動産の市場調査結果です

■不動産ポータルサイトの認知度は?

■不動産商材キーワードの豆知識

■ポータル各社の特色など

■ネットでの部屋探しの注意点

「ネットで不動産を探しているけど。。。」

「どの不動産ポータルがいいのかな?」

「ネットの物件情報って大丈夫かな?」

などといった、PCやスマホなどネットで部屋探しをしている方向けに書いています。

この記事の登場人物

こんにちは!わくわく不動産のホームぺージへようこそ。

わくわく不動産代表の倉沢涼子です。

これまでも賃貸不動産で「聞きたいけど聞きにくい」「知りたいけど知りにくい」そんな情報を記事にしてきました。

参考記事

■ゼロゼロ物件の記事

■不動産屋へのクレーム系記事

■住みたい街アンケート世田谷編

※上記は当社HPでも特に閲覧が多い記事です

はじめまして!

わくわく不動産のマスコット「ぴよぴよ」です。

今回も倉沢社長と賃貸不動産の部屋探しについて一緒に勉強したいと思います。

ぴよぴよ!もよろしくね(^^♪

今回はかなり大切な記事になるよ!

お手柔らかにお願いします、、、

確か今回は不動産ポータルサイトについての記事ぴよね??

そう!今回はクラウドワークスを利用して実施した不動産調査結果です。

ぴよぴよが紹介してくれたように、不動産ポータルサイト「SUUMO、アットホーム、ホームズ」など主要不動産ネット情報の認知度やユーザーの信用性を集計したの。

択一式のアンケートではなく、直接記入欄の設置により自由に市場の声を投影しみたの

それは参考になるぴよ!!

アンケートの質問欄:ルール説明

質問は下記の通りに設定しました。

A・年齢/性別


B・どの不動産ポータルを利用するか


C・ネット広告を信用しているか


D・不動産屋来店までの時間、期間


E・自由記入欄

不動産ポータルサイトアンケート

 

はやく見てみたいぴよ!

そうね!では見てみましょう。

不動産ポータルサイトアンケート その1

A・40代/女性
B・その他の不動産ポータル利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・ネットでの検索は、住みたい町の相場や利便性や公共施設などを調べるための事前準備に利用しました。

あと、条件検索で自分の望む物件が理想的すぎるのか、どの条件を追加すると家賃が高くなるのか。など、条件の優先順位を決めるのにも利用しました。

 

A・40代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・SUMOで賃貸マンションを探して引越したことがあります。

条件検索などとても使いやすかったのですが、情報の更新の頻度が少し遅かった気がします。

また、引越した近所にさらに条件のいいマンションがあったのですが、そちらはネットに登録されておらず、ネットだけで探すのはまだ無理かな、と思いました。

A・30代/男性
B・ホームズ利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・部屋の写真が数枚あって綺麗に見せているが写っていないところは意外と汚かったりすることが多い。

気に入った所があっていざ連絡してみるとすでに締め切っていることもありリアルタイムに更新されていないことがある。

A・年齢非公開/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数時間
E・とにかくたくさんの情報があってあれこれと目移りしてしまう。

検索項目が細かく詳細に配置されているので、あらかじめ決めてあった条件よりも更に付加する内容で検索出来るのが便利です。

 

A・年齢非公開/女性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数時間
E・その物件の設備などを箇条書きのように掲載してあると自分の希望とあっているかを把握しやすいという利点がありますが、文字だけでは分からないこともあるので写真が豊富に掲載されているとその物件についてイメージがしやすいです。

またお勧めの文章が書かれていると注目します。

 

A・30代/女性
B・その他のポータルサイト利用
C・ある程度信用する
D・15~60分
E・ネットでその地域の物件をたくさん持っていそうな不動産屋さんを探せるので便利です。

しかし、実際に経験したことですが、ネットに載っている物件はオトリ物件で実際に来店するとちっともなかったことが何度かあるので、物件自体の検索ではあまり信頼していません。

 

A・40代/男性
B・ホームズ利用
C・ある程度信用する
D・数時間
E・日本では、ネット上での不動産情報がまだ非常に限られているように思います。

良い物件などは、やはり不動産屋に足を運ばないと手に入らない気がします。この点がもう少し改善できたら、不動産の流動性(特に中古市場)が改善出来ると思います。

 

A・40代/女性
B・その他の不動産ポータル利用
C・ある程度信用する
D・15~60分
E・住宅情報をいちいち調べるのは大変なので、好みである程度絞り込めるため便利だと思っています。

あとは実物とのイメージの違いがどれくらいあるのかがキーとなると思います

 

A・30代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・1~15分
E・あくまで参考程度の利用です。直接社員さんの声を聞いた方が生の情報が聞けるので有用だと思います。

特に物件の売買だと値引き情報などはネットでは確認できません。よって、価格も大きな買物なので参考程度としかみれません。

 

A・年齢非公開/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・ネットでの不動産情報には、詳細な地図等が乗っており、不動産屋さんに出向く前に数回現地下見をしつつ、手数料を省くために直接管理している不動産屋の情報を調べたりしていた。

ちょっと休憩

ここまでの所感だと、、、

リクルート系不動産ポータルサイトsuumo(スーモ)が圧倒的なシェアだと言って過言ではないね

TVでもCMがスゴイからぴよね、、、

あの緑色のマスコット「スーモ君」って僕に少し似てる気もするぴよ、、、

ま。それは置いておいて(笑)

NO7の方やNO8の方のように「参考程度にネットで探して、その後に不動産屋にいく」という意見が大半のような気がしますね。

またNO6の方のように、ネット情報でのおとり物件(架空の物件)を懸念する声もやっぱりあるよね。

おとり広告物件(囮広告)って以前にここの記事で書いていたぴよね?

部屋探しでの注意点記事

 

そうね、「不動産屋のここに注意」という記事でも書いたけど、実際にはない物件をネット上に載せる業者は無い訳ではないの。

 

記事内 抜粋画像

でも、、

おとり物件は昔よりは少なくなっているとの声もあるぴよね?

そうね!

ネット情報といっても大きく2つに分かれるからね

1:スーモ、ホームズ、アットホームなどの不動産ポータル

2:各不動産会社が運営する自社HP

このうち、「1」の不動産ポータルは不正な掲載をしたときに、各不動産ポータルサイトから締め出しを喰らうなど、ペナルティが重くなって来ている。

また上記の3社などが中心となって調査組織を作るなどで健全化に動いてはいるよね。

ふむふむ

では「2」の自社HPの物件は注意が必要と?

絶対とは言えないけど。。。確かに不動産ポータルより自社HPの方がやや広告に関しては緩いかもね。。。

あと!気を付けて欲しいのは。。。

ポータルサイト名を不動産会社名と混同していたりするユーザーさんもいるので下記を豆知識として参考にしてくださいね!

豆知識

■CHINTAIは不動産会社の名前ではなく不動産ポータルサイト名である

■上記同様にアットホームをチェーン系不動産会社名だと思っているユーザーさんに何回か遭遇しました。アットホームさんより支給された店頭ノボリを立てている不動産会社は多いので。。。

■ホームメイトさんはフランチャイズ店舗(リアル店舗)もあるし、ホームメイトサーチをというポータルサイトも運営している

■ピタットハウスさんは直営店とフランチャイズ店がある

■センチュリー21は地元不動産会社が加盟しているフランチャイズの屋号である

番外編 豆知識

■ホームメイトさんとハウスメイトさんは違う会社である

これは、為になる知識かもぴよ!

それはよかった!

では、続きを見ていきましょう。

不動産ポータルサイトアンケート その2

A・年齢/性別


B・どの不動産ポータルを利用するか


C・ネット広告を信用しているか


D・不動産屋来店までの時間、期間


E・自由記入欄

A・30代/女性
B・ホームズ利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・大手の不動産に登録してある物件しか出ていないので、個人の地域密着の穴場情報は出てこない。

また、大手も、掲載は一部のみ。というイメージです。また、実際にあったのは、引越しシーズンではないのに、おとり?なのか、数件続けて「空きがない。」と言われたことあり。

 

A・20代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・ネット上ではおとり物件も多くありそうなので、その点は注意しながら見ています。

その他のサイト等で同一物件が出てないかなど、自分でできることはしているが、限界があるので大手のサイトをある程度信用している。

 

A・40代/女性
B・アットホーム利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・5年前と2年前に2回引っ越しをしましたが、どちらもネットで物件を探しました。

不動産屋に行って希望の部屋が終了していても(オトリ?(笑))、だいたいの目安が事前の調べで分かっているので、他の部屋に決まるまでスムーズでした。

2回目の引っ越しは新築物件だったので、実際にある物件でした。

 

A・30代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度利用する
D・数日
E・ネットで不動産検索した後に今住んでいるアパートの内覧を行ったのですが、ネットで見ていたよりも実際の物件が良くて逆の意味で意外でした。

実際のほうが悪いのが普通だと思っていたので、良い意味で裏切られました。

 

A・20代/女性
B・SUUMO利用
C・信用します
D・数日
E・検索するサイトにより、物件の写真の枚数や設備の説明等バラバラな事がある。

ゆえに、複数のサイトを開き同条件にて検索をかけ、同一物件のデータを照らし合わせるなどを繰り返して物件の検索をしています。

 

A・30代/女性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用します
D・数日
E・引っ越しを検討したときに、毎日不動産会社の検索ページを見ていました。

不動産を購入した現在も、自分のマンションの価値がどの程度なのか気になって週に一度は覗いています。

A・40代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・1~15分
E・ネットでの検索は第一歩ではありますが、それ以上でもそれ以下でもないと思います。

おおよその相場と物件の数等をチェックして、気になる物件があればクリックし、見てみるぐらいでしょうか。

 

A・40代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・いくつかの不動産検索サイトを使いましたが、やはり使いやすい、使い難いなどはありました。

又、細かなこだわりまで検索できるサイトは良かったです。物件によっては室内の写真掲載がありましたのでこれは全部屋対応にしてもらうと助かります。

 

A・年齢非公開/男性
B・その他の不動産ポータル起用
C・ある程度信用する
D・数日
E・新しい情報が豊富に取り揃えられているので便利に思う反面、端末さえあれば誰でも見れるために、掘り出し物件を探し出せる気にはなかなかなりにくかったりします。でも便利なので使います。

 

A・30代/男性
B・SUUMO利用
C・ある程度信用する
D・数日
E・時間がないなかでおうち探しをするときにはとても便利なネット検索ですが、物件によっては間取り図しか載っていなかったりすることがあるのが、少し物足りなく思ってしまうところです。

やはり検索結果には外観や内装の写真も一緒に掲載していてほしいなと思います。

倉沢の所感

とにかく、、、リクルート系スーモの圧倒力を感じた結果になりましたね。

とりあえず不動産ポータルを見ているものの、実体験としてオトリ物件や鮮度の悪い情報に巡りあったケースが散見されているようですね。

ネット情報だけでなく、、、

そもそも、不動産屋に対する信用度が低いのでしょうかね(悲)

それにしてもSUUMOスーモのシェアはすごいですぴよね(*゚▽゚*)

そうね!

スーモはアットホームに比べて検索結果の表示も早いし使い勝手もいいよね。

ただ、比較的老舗の不動産屋や、地域の古い不動産会社はアットホームの利用率が高い傾向にあるので、そのあたりを参考にしてもよいかも。

東京でいえば下町や、都下って事?

私の肌感だけど、渋谷や新宿などターミナル駅や急行停車駅以外での物件検索ならアットホームのメリットはあるかも。

ホームズはどんな感じ?ぴよ

不動産会社側からの見解だと、、、

スーモやアットホームは不動産ポータルサイトに広告を出す際に、「一物件枠で月額数百円」という感じで枠を借りるの。

ふむふむ

でも、ホームズは物件公開は基本的に無限に掲載できるけど、ユーザーさんからの反響があった場合に不動産会社に課金されるの。

だから、本当に直ぐ決めたい物件や掘り出しモノ物件が紛れているかもしれないよ!!

なるほど!

ポータルサイトによって使い方を変えると一味違った部屋探しがネットでも出来るぴよね!!

そうね!

では最後に、実査に主要不動産3大ポータルサイトを使ってみた方のレビューを少しだけみてみましょう(^^♪

不動産ポータルサイトを使ってみての意見

先日地元での住居を探すためにいくつかのサイトを利用しました。

田舎と言うこともあり、低予算で考えていたところ思わぬ不便を感じました。

田舎特有の駅の少なさからかピンポイントで地域を絞り駅を指定したつもりでもかなり指定より外れた地域まで表示されてしまうのです。

もっと地域の絞込みが容易であればなお便利になるのではないでしょうか。

因みに、駅の多い地域で検索したところおおよそ満足のいく検索結果を得られました。確実に駅のせいなのか地域特有の条件によって不便だったのかはわかりませんが。

あとはこだわりの条件を指定すると極端に検索結果が減ってしまいます。詳細を確認すると条件に当てるにもかかわらず検索結果に反映されてないようです。

 

特に困った事はありませんが、やはり写真で見る物は良い所ばかり見せているので物件を見に行った時に「あれ?」と思ってしまう事もあるのでデメリットな部分も説明なり写真なりがあるとイイと思います。(書いてあるのに私がただ見ていないだけだったらすみません)

後は、物件を見に行く前にある程度の事を把握しておきたい、イメージしておきたいのがあるので写真の枚数をもっと増やして欲しいと思います。

もちろん重すぎてしまうとパソコンが開けなくなってしまうという事もあるので限界までやっていだけると嬉しいかなと思います。

特に使い買っての悪さや嫌な思いもした事が無いので、益々ネットで家検索ができるのがスムーズになって行けばなと思います。

 

良い物件だと思って問い合わせると、既に契約が成立していたというケースに当たったことが多いように思います。

まじめに物件を探しているときに、古い情報に当たるのは悲しいし、時間のムダでもあるので情報はすぐに新しいものに更新し、まだ契約が成立していないものだげヒットするようにしてほしい。

また、いくら現況優先とはいえ、ネットでヒットした情報と実際の物件と、大きく違うことがありました。一番ひどいものだと、ネットの情報には都市ガス使用の物件と書いてあったのに、実際に内覧に行くとプロパンガスだったということが判明したケースがありました。

ネットでヒットする情報は、不動産を探している側からすると、一番最初に出会う大事なものです。ネットにアップする前に、その情報が正しいのかしっかり確かめたうえで掲載してほしいと感じました。

 

ネットで探して興味を持ち物件を見学させてもらいに行くとイメージがまったく違ったことがありました。

写真の撮り方載せ方なのでしょうが詐欺に近いと感じた時もありました。

自分の住みたいエリアや譲れない条件などの検索がしやすさでいうと点では問題ないと思います。たまに、参考になる画像や動画などが少なく感じる時があります。

前の住居者に頼んで住みやすさや感想などのコメントを乗せていたりするのを取り入れてみたらどうかと思います。

コメントが取れなかったのならその不動産の担当になっている店舗が周辺の状態(近くにどんなに店があるかなど)を調査することでよりその不動産への興味がわいてくると感じます。

また、そういった情報が物件と一緒に書かれていると、遠方から移り住んでくる予定のある人も探しやすく興味もわきやすいとおもうのでどうかなっと思います。

 

建物の写真のみで部屋の写真が無い物件に関しては興味を持てない。

エリア検索に関して、県別や市別で選ぶ時は地図で表示されるが市内でも地図上で選べたら便利。理由は、私のエリアは田舎なのでバス停や駅までの距離よりも、車通勤がほとんどの為、市内のどこにその物件があるのかが気になる。

当然大体の住所は載っているが、詳しい地名が記載されていてもどの辺りなのかピンとこない場合の方が多いし、引越し先だったらその地名を知らない人の方が多いと思う。

気になる物件があったらその都度地図で確認するのは面倒なので、最初から地図検索にしてもらえるとスムーズ。

具体的には地図上でクリックしたところから半径何m、km以内の物件を表示してくれる等。

 

デザイナーズ物件に憧れて、実際に物件を検索していたときのこと。

次々に「これよ、これこれ!」という魅力的な物件が検索結果に表示され気分が高揚していたところ、よくよく確認すると『現在入居中』と書いてあり、実際には引越しできない物件でした。

デザイナーズへの引越しも念頭に物件を探していたときでしたので、とてもがっかりしました。

その旨を明示して欲しいと思いました。 また私は楽器を演奏するので、防音・楽器演奏可という条件をよく追加するのですが、明らかに普通の1ルームマンションで防音工事もされていない部屋について、「楽器演奏相談」などと表示してあるのを目にします。

これは、のちのち近隣住人とのトラブルになりかねないですから、ちゃんと防音工事、対策をした部屋以外は止めて欲しいです。

集合住宅では楽器の音は壁や床を伝ってよく響いてしまうものです。

大家さんがOKと言っても、となりに住んでいる人の事を考慮してもらいたいと感じました。

 

ネットでの不動産検索は便利ですが、あくまで目安でしかないな、と思ってしまいます。

スーモのようなサイトを利用した場合、気になった物件を管理する不動産会社が違うと結局、何件も回らなくてはいけません。

また不動産会社のホームページはより具体的な情報が得られますが、やはり物件数には限りがあります。

例えば業界内で顧客の了解のもと、顧客の情報を共有して、顧客は一件の不動産会社を訪れるだけで、他の不動産会社の物件情報も詳しく得られるような仕組みがあればいいと思います。

他の不動産会社の物件を紹介し、契約にいたった場合はその不動産会社から手数料をいただけるというような仕組みを構築し、顧客がより便利に不動産を探すことができればいいなと思います。

 

よく賃貸物件の検索をするのですが、条件を入力して検索しひとつひとつ見ていくんですが、同じ間取りの同じ物件の別部屋が列挙されると同じものを見なければならないので効率が悪くなるとうポイントがあります。

あとは写真がもう少し大きく映ってくれるとありがたいし、部屋のイメージがわきます。

それとこだわり条件・・・BSありとかエアコンありとかインターネット使い放題とか条件にチェックを入れて検索するときに、ロフトという条件がないことが多い。

ロフトありの部屋をピンポイントで探せたら楽なのに・・・と思う事は多いです。

ひとつずつ見ていったときにロフトつきの物件が以外と少なく、ロフトありの物件に行きつくまでにすごく時間がかかったりとか・・・。

現在進行形なのですが、以前住んでいたところの敷金がかえってきていません。

こちらから連絡すべきなのでしょうか。

それから、不動産検索サイトで検索し良いなと思った物件がオトリ物件で、実際に問い合わせても「その物件は埋まっていました」と、最初からおそらく埋まっていたのにも関わらず、自分の不動産屋さんで契約してほしいがために釣られました。

そのネットで見つけた物件がよかったのに、他の物件を代わる代わる紹介されて少し疲れました。

あと、身内に不動産をやっている人がいて、その人にお部屋探しを一任していたのですが、わたしが住みたい土地の土地勘がなさすぎて、物件の内覧にものすごく手間取りました。

本当に後悔しましたね。結局、別のふつうの駅前の不動産屋さんでいい物件を見つけて契約したのですが、ものすごく断りづらかったです。

身内ということもあったのですが。やっぱりその地にある、不動産屋さんが最強だなと思いました、、、土地勘もあるし。

 

最後に

結構いろいろな意見がありましたね!

特に回答者Dさんの方の「前入居者にアンケートを取って公開」するというアイデアは素晴らしいですね。

GOOD!JOB!

確かに、前の入居者の意見なら良いところ、悪いところが明確にわかるぴよね。

大手ではなかなか、出来ないかもしれませんが本当にユーザーさんが求める情報ってそういうサービスかもしれないぴよ。

そうね!

同じ部屋の物件情報がいくつもの不動産会社から情報公開されることもあるけど、これもユーザーさんにとっては使い勝手が悪いかもね、、、。

ネットで検索しても、その後に不動産屋にはいかなくてはいけないから、、、

お部屋探しは「いい不動産屋探し&いい担当者探し」に集約されるのかもしれないぴよね。

IT技術や、最近ではVRやARを利用したネット内でのリアルさの追求も進んでいるけど、最後は実物を「見て、決めて、住む」訳だから、いい担当者との出会いは今後も必須かもね。

ふむふむ!

今回も勉強になったぴよ!

お部屋探しのご連絡先

今回は最後まで記事を読んでいただいてありがとうございます。

ネット検索をしたけれども、やっぱり最後は、、、

■部屋探しに安心感が欲しい

■ネットとアナログの温度差が無いほうがいい

■じっくり探したい

という方の部屋探しは是非、下記までご連絡を!くださいね。

ポータルサイトに載っていない物件や、おとり物件ではない生の情報を収集したい方は下記の賃貸オンデマンドサービスを是非、ご利用ください。

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大きな会社ではないけど、、がんばっています!!

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