不動産トラブル連発!(クラウドソーシングで収集したWEBアンケート)


<質問>あなたが経験した不動産に係るトラブルをお聞かせください


不動産評判 クチコミ レビュー

女性回答者Oさん

以前住んでいたマンションでの話です。このマンションは12世帯入りのマンションでしたが、自転車置き場が10台停められるかどうかという狭いものしかありませんでしたので、我が家のような角部屋は部屋の前に、そのほかの方は適当にマンション敷地内に自転車を停めていました。

広いファミリータイプのマンションでしたので、各家庭3~4台分のスペースがないとおさまらないのです。ある日、ポストに不動産会社からのビラが。「マンションの廊下部分の自転車などをすべて撤去してください。

自転車置き場以外の場所に停められている自転車は、すべて自転車置き場に入れてください。〇月〇日までに終わらせてください。

自転車置き場以外にあるものはすべて撤去します」というようなことが書かれていました。

どう考えても物理的に無理なのです。

皆さんとりあえずぎゅうぎゅうに自転車置き場に詰めていました。我が家は、子どものものはベランダにしまい、私のものは実家に預ける羽目に。こんな強引なやり方はあり得ないと思いました。

 

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女性回答者Rさん

とあるアパートに住むことになり、初めて訪れたら、壁紙はシミがあり、お風呂は汚れていて、畳みも新品ではありませんでした。

こんなものかと思って、掃除してから住みました。そして、1年経つと、引っ越しすることになり、掃除をしてきれいにしてから、出ていきました。

知らなかったのですが、本当は立ち合いでチェックするみたいですね。

その数か月後、大家さんから修繕費の明細書が届きました。まさか、そんなものがくるとはしりませんでした。

しかも、壁紙取替えとか畳の取り換えとか、私が来た時の現状とは程遠い内容でした。

もちろん、文句を言いました。すると、今度は値引きした明細書が届きました。半額ぐらい下がりました。なんと、インチキ臭い大家さんでした。

その大家さんは、腰が低くて、たまに野菜をくれたりと、コミュニケーションはうまくいっていたので、余計にがっかりです。

きっと、修繕なんてしないで、ぼろ儲けしているんじゃないかと思います。

 

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男性回答者Mさん

私が経験した不動産トラブルについてですが、今年に入ってからの事です。

私のアパートの浴室は蛇口をひねってお湯や水をだすタイプのものです。いつものようにお風呂にお湯を溜めていて十分な量になったので止めようしたところ水が止まりませんでした。

何度も蛇口をひねってみましたが止まる気配がありません。

仕方なく不動産会社に連絡したところ日曜日は対応していないので自分で解決して下さいと言われ電話を切られてしまいました。

その場は業者に連絡し対応しましたがどうしても腑に落ちなかったので翌日再度不動産会社に連絡をしたところ水道トラブルは近所に迷惑が掛かるので気をつけてくださいと言われてしまいました。

私は腹がたって直接不動産会社に行き契約書の記載事項を伝え電話で話した方の上司が謝罪されきちんとした対応をしていただきました。

それからも何度か別の件で連絡したことがありますが私の事をクレーマーのような感じで対応されるのでとても住みにくく感じます。

 

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女性回答者Pさん

私のトラブルは、ありがちな話ですが、敷金が返ってこなかったです。

その時の物件は、礼金はなく、敷金を最初に預けて、退去時に損傷個所などの分を引き、差額が戻ってくるという説明だったのです。

一か所だけ、物干しざおを設置するときに、電気のカバーをへこませてしまったので、それは素直に申告し、その分が引かれて戻るもんだと思っていたら、敷金分はほぼ「クリーニング代」という名目のものに消えていて、電気のカバーの分は敷金から少しはみ出て、支払という形になりました。

正直、なんでだろうという気持ちもありましたが、早々と引っ越ししたい思いもありましたし、以前からその不動産屋は、要望を聞いても、無視するようなところだったので、あきらめてしまいました。

そういう会社とかは、うまく言いくるめる技も持っていると思うので、きちんとした消費生活センターなどの協力がないと、なかなか解決はできないと思いました。次回もしそういうことがあったら、きちんと調べて、相談したいと思います。

 

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女性回答者Pさん

結婚して間もない頃に、一戸建てを購入しました。

その家を購入したくて、不動産屋を訪ねたわけではなかったのですが、広告に掲載されていた、当方の希望物件の幾つかは、既に完売だとの説明により、不動産担当者のお勧め物件の中から選んでの購入となりましたが、

今でも、広告の物件が、本当に売り出されていたものなのか?という不信感は拭えません。

広告が掲載された翌日に、問い合わせて、2,3軒の家が全て契約が完了だとは考えにくく、お客さんを呼び込む為の嘘の広告であったように感じていました。

が、担当者の優しくいぇ、丁寧な応対に、他の物件を購入したわけですが、その際に、子供の通学区域がしりたくて、質問。最寄駅には徒歩で行けて、通勤には便利であっても、子供の学校が遠ければ、契約しないと決めていたのですが、自宅から、徒歩で5分の所にある小学校を教えて頂き、安心しての購入でしたが、住み始めると、その小学校は、指定区域ではなく、自宅から4キロかけての通学となり、我が家が学校から一番遠方通学区域とわかりました。

この2点は、今でもだまされた感が強く残っていいる出来事で、不動産業者を選択する事は、本当に、自分達の下調べが重要だと思っています。

 

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女性回答者匿名さん

過去に借りていた賃貸アパートでの出来事です。 木造2階建ての古いアパートであったためか、隣の物音がとても良く聞こえてしまうようなアパートでした。

でも、それらは内見の時点でなんとなく見当がついていたことでしたので、入居してからも特に気になってはいませんでした。ただ、私が入居してから3ヶ月後くらいに隣に新しい住人が引っ越してきました。

その住人はどうやら大家の知り合いだったらしく、引っ越し直後から何やら馴れ馴れしい感じで失礼な言葉遣いだったりと、とても感じが悪かったのです。

そして、その住人は仕事帰りが夜中の2時過ぎになることが多く、隣人の物音が響きやすいアパートでしたので、どそれだけで睡眠の妨げになることがありました。

しかし、それだけでは終わらず、夜中にドアを思い切り閉めたり、音が響きやすい風呂場の窓を開けっ放しにして大声で騒ぎ出したりと、とても迷惑でした。

その状態が1ヶ月以上続き、さすがに大家に相談したところ、大家は逆切れ。

どうやら隣人は大家と特別な利害関係のある存在で、何があってもどうしても無下には出来ないようでした。

我慢してくれといわれ、しばらくは我慢しましたが、どうしても迷惑で何度か相談しても取り合ってくれず、私が引っ越しをするはめになりました。

もうあのような思いはしたくないと思い、現在は不動産選びの際はとても慎重になりましたね。

 

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女性回答者Tさん

栃木県足利市でつい最近の2週間前から2年間で起こった出来事です。今は新しく引越し、落ち着いてきたと思った矢先のこと、大家さんの襲撃、トラブルが舞い込んできました。

家賃はその地域の中でも6.5万円とそれなりに高めの家賃でした。

契約は有名な大手不動産屋で、仲介料、敷金、クリーニング費用だけで40万円近くの費用を持っていかれました。

クリーニング代だけで6.5万円もかかったのですが、実際はクリーニングなど行われておらず、バルサンしか焚いてないのか蟲の死骸が転がっていたり、床は1ヵ月毎日掃除しても靴下が1回で履けなくなるくらい真っ黒になる有様。水回りは最悪と言っていいくらいで台所からは5分たってもお湯が出ない、出てもすぐ水になってしまいます。

シンクの下の収納は有り得ないくらいのサビとカビの発生で収納は不可能に、そして3か所くらいの雨漏りの被害でした。

物件の入居時点でこれだけの状況にさらされた挙句、大家さんとトラブルになりました。ある夜中、屋上や駐車場で集まっている集団の高校生がタバコやゴミをポイ捨てしていき、大家さんは私達散らかしたと憶測で決めつけてきました。

誤解で和解出来たのなら問題はなかったのですが、その誤解のまま決めつけた状態で何かにつけてメールや電話、家への突撃をしてきては毎回罵倒、怒声を浴びせてきました。

何度も玄関先で怒声が酷かったため、警察へ連絡し連行してもらいました。

更退去する時は「立ち会いは私が!不動産が私達をよく思っていないから連絡しないように!不動産が立ち会いは業務外で善意でやってくれるだけだ!」などと頑なに不動産との連絡を取らせないように言ってきましたた。

また暴力団との繋がりを臭わせてくる発言もあり、不穏な空気になって行きました。

私の記憶では不動産が立ち会いをし、敷金から修理代を見積もり、余れば返金が普通だと思っていたのですが、大家さんの中ではそうではないようでした。

私は構わずに不動産に立ち会いをしてもらいました。

見積もりは大家さんが結局やったようで、見積もりが出た日に大家さんが不動産へ行き、その足で私の新居に来て「原状回復義務があります!」と押しかけてきたのが2週間前。後日、不動産から見積書が送られてきた時はその金額に愕然としました。

見積もりは敷金よりも20万円オーバーだというのです…!その金額に今現在進行形で頭を悩ませている最中だったりします。

 

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女性回答者Pさん

これはわたしの親が経験した不動産屋とのトラブルです。あれは私が小学校低学年のころのことです。

お父さんがそろそろ自分のマイホームがほしいといい始めました。そこで両親はいろいろな不動産屋を見に行き検討しましたが、20代で大阪に住んでいた両親にとって、探せど探せど手が届かない値段の家ばかり。

諦めかけいた両親に、声をかけてきたのがM社でした。

内容は「うちは特殊なルートで安く木材を仕入れるのでどこよりもお安く家が建てられますよ」ということでした。値段を聞くと確かに大幅に安く建てられてしかも最新のキッチンつきの三階建てにしてくれるという。

喜んでお金を出し、建ててもらうことにした両親。

・・・数ヵ月後、家が出来上がり中をみせてもらったわたしたち。最新のキッチンに喜ぶ母、三階建てに興奮するわたし。ふとお父さんがあることにきづきました。

階段と廊下の板の色が違う。

いわれてみると確かに階段は茶色、廊下は黒でした。そのときはあれだけ安いんだからそれくらい仕方ないと思っていましたが、引っ越してきて開けることのできない窓をみつけました。

窓枠にあわない窓がとりつけてあったのです。

またそれから数ヵ月後。なんと今度は雨漏りし始めました。さすがにやばいと思った両親が不動産に確かめるために電話してみると、通じず、不動産屋があったところまでいくと、すでに立ち退いたあとでした。こうしてお父さんの夢のマイホームは数ヶ月で壊れるはめに。

のちのちわかったことはどうもその不動産会社はほかの家を建てるときにあまった廃材で家を建てていたらしいということでした。

現在はまた新たにちゃんとした家を建てていますが、当時両親はとてもショックを受けていました。みなさんもあまりにも安いなと思ったら、ほんとにきをつけてください。欠陥住宅を建てられるかもしれません。

 

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女性回答者Tさん

トラブルとまでは発展しませんが、後悔したのは敷金の返却についてです。初めて一人暮らしをしたアパートを出ることになりました。初期費用としては、敷金・礼金が一か月分ずつの物件でした。

当然退去費用などは不要ということを確認したうえで入居をしています。入居中は大きなトラブルもなく、むしろお世話になったことの方が多かったので、気持ちよく日々を過ごせていました。

いざ退去しようというときに、当然大家さん立ち合いのもとで退去したのですが、「綺麗に使ってもらえてますので、追加費用は要りません。最初にいただいてる敷金だけでまかなえそうですので、いいですよ」と言われました。

当時の私はそれを大家さんの「ご厚意」だと受け取り、ほかには何も追求することなく部屋を出ました。

後でわかったことなのですが、細かい大家さんだと、修繕等にかかった費用の詳細を印字し、敷金から返却できなかった金額の証明をしてくれるところもあるそうです。

もしかしたら私は損をしてしまっていたのかもしれませんが、大家さんが良い人だったのと、ちょっと昔のこと過ぎて、今でも聞けずに謎のままです。

情に流されず、ちゃんと聞いておけば、もしかしたら少しは戻ってきていたかもしれません。

1Rで月6万5千円の築40年くらいのアパートでしたが、修繕に6万5千円もかかっていたのか。私たち素人にはわかりませんね。

 

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女性回答者Tさん

アパートを借りていたころの話ですが、一軒家を新築し退去することになりました。

良くある話で同じような経験をしている人は多数いると思いますが、敷金が返ってこないというトラブルです。

なんだかんだと、修繕やら交換が必要ということで敷金は返ってこないと言われました。

そのようなトラブルはネット上でもよく見ていたので、不動産屋さんには「わかりました。それでも良いので、修繕にかかった費用の明細だけは必ずください」と言いました。

言葉に詰まるような感じがひしひしと伝わってきたのを覚えています。

しかし、結局明細を不動産屋さんが出すことはありませんでした。

もっと要求してもよかったのですが、15万円ほど変換するということで、その金額で了承しました。本当はもっと返還されるのではないとも思いましたが、いつまでも話をするのも嫌になったので了承しました。

今では、明細を出してもらえばよかったとも思います。このように中途半端に了承することで、また同じような目に合う人が出てくると思ったからです。

 

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