インターネット(主にポータルサイト)を利用した不動産広告についての問題点や苦い思い出をお聞かせください★


不動産評判 クチコミ レビュー

男性回答者Dさん

一人暮らしを始める際にネットで物件を探していました。 家賃や専有面積の指定から、 2階以上・南向き・バストイレ別などの細かい条件設定までできる。 そしてすぐに物件の情報を見ることができる。

とても便利で、不動産に行って物件情報を見ている感覚。 様々な物件を見ることができます。 「よし!ここの物件だ!」と決めて、 ウキウキした気分で不動産に行きました。

「ネットで○○という物件を見てきたのですが…」 ネットで調べた物件は確かにありました。 しかし、家賃などの条件が少し違ったり。 残念だ。と思っていたら、 似たような物件を探してくれるとの事。

「来た方がいいんだな」と思ったのもつかぬま。 似たような物件がたくさん! 結局ほぼ一日つぶす結果になりました。 せっかく便利なネットのシステムなんだから、 不動産屋に来たのと同じくらい正確な情報があればと思いました。

■ネット情報に気を付けろ!不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Lさん

ネットで不動産物件を検索してちょっとだけ興味をそそられたので、問い合わせをしたことがありました。問い合わせ自体はWEB上に問い合わせボタンがついていましたので割と気軽に行いました。

その後2年にわたって電話が鳴り続けます。別に毎日かかってくるわけでもないですし、2か月おきくらいに「その後、どうされていますか?」と営業トークを聞かされます。実際興味があったのはその物件で、ちょっと聞きたかっただけなのにDMも届くし少し迷惑に感じています。

あと、問い合わせの物件に類似した物件リストとして自宅までお届けがありました。

わざわざ持ってこられたみたいで、郵便局の消印がなかったですから。こういう対応を受けると、ちょっとの問い合わせの結果が顧客リストの一人になっているんだなあと思って怖さを感じてしまいますね。

■業界の怖さ、、、不動産の口コミ専門サイトはコチラ

男性回答者Iさん

現在の自宅(世田谷区)を購入する際に数社利用し、実際に2社にアポを入れて案内してもらいました。

ネットで狙いをつけて、業者さんに案内してもらうというプロセス自体は間違っていなかったと思うのですが、この辺気をつけた方が良かったな(若しくは、こうしていたら失敗したと思ったろうな)というポイントをがあります。

①びましたので、ご参考までにいくつかお話します。①アポは一日一社が理想⇒私の場合、貴重な休みを効率よく使いたいと思い、午前中と午後に一社づつアポを入れました。

午前中の方は若い営業マンで、上の方から案内終わったら連れてこいと言われていた様で、午後の同行を半ば軟禁状態の中で迫られました。後からわかったのですが、ネットに出ている物件は必ずしも、その業者が扱う全てではなく、こちらの購入に向けての本気度次第では奥の手も出してくる様です。案内してくれた営業の人にも悪かったなと、苦い思い出となっています。

②業者は2社以上あたった方が良い⇒①と矛盾する様ですが、何社か回ってこの人という信頼できる営業マンを見つけないと、ネット広告を見るだけではわからない、物件の裏話を聞くことができません。

結果、良くわからないまま、業者の売りたい物件を購入してしまい、失敗する確率も高まると思います。③ネット広告にある物件だけが全てと思わずに色々案内してもらってから決めた方が良い。⇒私の場合、午後に案内してくれた方が本当に良い方で、ネット広告の物件ひとつひとつの、建物の基礎工事など、工法上の問題点や、道路つけの良しあしなど、事細かに解説してくれたので、ネット広告だけをうのみにして決めるのは危険なのだとわかりました。

結局、一通り案内してもらうも、気に入ったものはなかったので、仕切りなおしと思ったのですが、事務所に戻って上役の方が出てこられて色々と条件面でのはなしをしたところ、広告には載っていない条件の良い物件を案内してくれたのが、今の自宅となりました。

因みに4棟現場だった今のところは、すぐに完売してしまって、ネット広告に載ることはありませんでした。以上の経験から、ネットを利用される方は、条件が合わなければ妥協することなく、業者さんと良くはなしてみたらいかがかなと思います。

■不動産屋を味方につけよう。不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Sさん

私はこれまでに2度引っ越しをしましたが、インターネットで検索して表示される物件は実際にお店に行って聞いてみると既に契約済だったり過去のものを載せてしまっていたということが何度もありました。

また、実際に不動産屋さんで働いている友人もインターネットや店頭に掲載されている物件は客寄せ用の為、実際にある物件はほとんどないと言っていたので本当にがっかりしてしまいました。

自分なりに検索・検討をして店頭へ行っているにも関わらず、そのようなやり方をされてしまうと、安い金額のお話では無いだけに信用できなくなってしまいます。

また、家賃についても本当はどこまで交渉が可能なのかわからないのも不満です。不動産屋さんも商売なので仕方ないと思う部分もありますが、最初から最安値を提示してくれないと言えない人、言わない人が損をする事になってしまうのではないでしょうか。

こういったことがあるので私はあまり不動産屋さんへ行くのが好きではありません。

■不動産屋が嫌いです!不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Oさん

インターネットで物件を探す際、探す側として求めている点はやはりより多くの情報です。建物内の写真や間取り図などはより多い方がいいのですが、間取り図しかなかったり、無駄に周辺のお店等ばかりを写真で掲載している物件を見ると、逆にその物件自体を勧める要素が少ないのかなと思ってしまいます。

それから、肝心の間取り図自体が簡略化されすぎていて分かりづらかったりすると、その物件に対して「大丈夫かな?」と疑念を抱いてしまうこともありますね。

また、よく「駅からの徒歩○○分圏内」で検索をした場合、鉄道の駅ではなく「バス停から徒歩○○分圏内」とでてくる場合があり困る時があります。

探したい情報は鉄道の駅のみがいいのですが、よくバス停と混同して検索にひっかかってしまうのは改善してほしい点だなあと感じます。

あとよく見かけるのは、明らかに同じ物件なのに、掲載している不動産会社が違ったりすると微妙に広さや築年数が異なる場合があり、少々いいかげんなのではと思うこともあります。

■マヂか!?不動産の口コミ専門サイトはコチラ

男性回答者Oさん

地元の小さな不動産屋のホームページで駅近・南東向き物件を見つけて実際に内覧するために不動産屋へ行った。ところが、実際に物件を見てみると、南に大きなビルが建っていて日中でも日がほとんど入ってこないような部屋だった。

インターネット画像では南側の窓から十分な日が入りとても明るい画像だった為、その旨を不動産屋に聞くと、その画像は以前、別の部屋の募集の際に撮ったもので、その時はまだビルが建っていなかったとの事。

そんな理由が通るのかと問い詰めると、「実際にはよくあることだ」と、こっちが世間知らずのような言いかたをされた。それと、画像には大きい収納スペースが付いていたのだが、実際の部屋の収納はその半分だった。

その理由も別の部屋の画像だから。納得が行かずに内覧を終え、結局その不動産屋では物件を契約しなかった。その後、他のサイトで物件を探し直したが、そっちでは画像と実際の部屋が大きく違うことはなかった。

■それって嘘ですか!?不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Hさん

インタネットで賃貸物件を検索していた際、自分の理想に合った物件広告が見つかりました。早速家賃を確認してみると、ネット上では記載されていなかったので、しょうがなく不動産会社に問い合わせてみました。

すると、その物件は不動産会社の直接の管理物件ではなく、家賃も提携不動産会社に確認をとらないと分からないとの返答でした。自社のホームページ等に掲載するのであれば、せめて家賃ぐらいの把握はしておくか、自社管理物件ではない旨を記載しておくか等、何らかの配慮をしてほしいものです。

結局、家賃の確認をしてもらったものの希望予算をオーバーしていたため、この物件はあきらめました。限られた時間で物件を探しているときは、少しでも手間を省きたいものです。

インターネット上での情報記載不足による時間のロスは、探し手にとってとてももったいない時間だと思います。

■時間を返せ!!とならない為の不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Rさん

ネットで気になる物件を検索してその物件が現在空いているかどうかの確認を、直接不動産屋さんにメールできるフォームがあるのはとても便利なのですが、一度メールをしたらその物件以外の物件を紹介してくれます。

もちろんそれはありがたいのですが、それらの物件はほとんどネット上にアップされている物件であり、自分の希望に該当していないものばかりです。

さらに、何度も何度もメールをしてくるので困りました。それ以外にもネットで物件を見ていたときに徒歩○分と書かれていて、実際に住んでみたらもう少しかかると思うことはよくあります。

内見に行く時にたいていの不動産屋さんは車を出してくれるので、駅から徒歩何分かは自分で実際に歩いてみた方がよいかもしれないのですが、遠方に住んでいる事がほとんどなので、選ぶのに時間がなく、そういった事は難しいのが現状です。

■やっぱりお店が一番かな??不動産の口コミ専門サイトはコチラ

女性回答者Lさん

我が家がマンションを売却したときのことです。住みながら売却活動を行ったのですが、その際、ネットに売却物件広告を載せることを提案されました。検索にヒットするようにすれば、売却活動はスムーズに進むと言われたので、ネットに載せることを承諾しました。

その際、個人情報は慎重に扱うとの説明を受けたので信用しました。ところが、出来上がった広告は個人情報が細かく掲載されてしまったのです。しかも掲載前に、一度広告の原案を見せてくれるという約束だったにも関わらず、無断で掲載されてしまいました。

マンション名と階数、角部屋か否かの情報程度なら良いのですが、思い切り部屋番号を載せられた上に「関東に転勤につき売却活動をされています」「ご夫婦と○○幼稚園に通園されている娘さんの3人暮らしで室内は丁寧に使われています」など、広告のに我が家の個人情報が思い切り掲載されてしまったのです。

最悪なことに、個人情報満載の広告がネットにアップされているということを、偶然、物件探しの最中で検索サイトを利用していた、娘のお友達のお母さんから聞かされました。すぐに個人情報に当たる部分は削除してもらいましたが、娘の幼稚園の、詮索好きのお母さんにも広告を見られてしまったようで、あっという間に「転勤」「引っ越し」「マンションの売却価格」などが噂されてしまいました。

やましいことはなかったものの、ネットの不動産広告で個人情報が漏れてしまうことは想定していなかったので、正直「怖い」と感じました。売却に必要な情報を掲載するのは良いのですが、個人の特定につながるようなことは掲載しないでもらいたいと感じました。

■プライバシーは大丈夫?不動産の口コミ専門サイトはコチラ

男性回答者Kさん

インターネットに出ている物件はすぐに決まってしまうと思う。気に入ったのが見つかり不動産屋に問い合わせてみると、「もう決まりました。

似たような物件があるので紹介します」と言われ、行ってみると確かに間取りは似ているが、築年数も大分経っているわ立地はぜんぜん違うわで、結局決められない。いいところはすぐ決まるので「スピード勝負だ!」と言われればそれまでだが。

また、掲載写真にも問題があるように感じる。大抵物件の外観が1枚、内装が2〜3枚だが、できれば物件の周辺、または目の前にあるもの等の写真も欲しい。昔外観のキレイな物件があり気に入ったので不動産屋さんに問い合わせ連れて行ってもらうと、目の前に壁がラクガキだらけの廃墟が建っていたことがありました。

治安の問題もあるので泣く泣く諦めた経験があります。

■写真が信用できない、、、不動産の口コミ専門サイトはコチラ

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